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プロフィール
こやまあきゆき
こやまあきゆき
YUKI(ニックネーム)こやまあきゆきは、本名小山晶之 
京都東山の泉涌寺の登り窯のあった陶芸の家「黒門」で誕生。
世界の食文化の研究家。父はシルクロードの工芸研究家で陶芸家の小山喜平。「京都国際学生の家」の同期8人と「くいしんぼうの会」を結成。会員15カ国150名。京都の伝説の無国籍料理店カプリチョース初期の責任者 現在200店舗の外国料理店で、「京都国際レストランネットワーク」を作る。(会長イゴールライラ・スロベニアレストラン「ピカポロンツア」事務局ロシア料理「キエフ」「グリーン」「フィゲラス」「バリバリインドネシア」他11店舗。)代表世話人。「京都国際食文化研究所」代表 京都エスニック50年記念出版「定番にしたい異国料理店」(教材研究所)は、約400冊が、京都の図書館・医療機関・大学・国際交流機関に無償配布されている。京都府農業会議「ダーチャプロジェクト」立案・NPO「ふるさとテレビ」顧問・NPO「京都環境21」理事・「北野創生会議」・「京都プロデュース協会」会員・「民族芸術学会」会員・「ワールドミュージックネットワーク」世話人 幼小中の教育大附属桃山の同級生とのお誕生会以来、人生で出会った沢山の仲間達と、今も様々なご飯食べ会を楽しんでいる。

著者 「定番にしたい異国料理店」教材研究所 刊
共著 「はらはらと」円山公園東観荘で吉川女将を囲む100人畑岡先生編集
陶芸出品 「京展」「日展」他 約200回
個展   「アートスペース八源」「しまだい」他
特別制作 「京都市中央市場65周年市長賞場長賞副賞制作
     「大乗寺200天目茶碗」「円山公園東観荘織部の間&庭園」
     「京都大学医学部茶道部茶会の為の天の岩戸の水差し」
     「同じく 平安神宮茶会の為平安神宮白砂の水差し」
代表作  「母なる大地」(第3回チェラミスタ池坊と花器展 買上)
     「砂漠の蜃気楼 バーミヤン」(現代工芸展)「ペトラ砂漠の神殿」
     「心のブラックホール」(チェラミスタ 近鉄百貨店)「塔・ボロブドゥール」
     「回想」「宙」(日展)「勾玉伝説」(炎の陶芸展)
展覧会企画「アートスペース八源」(二年)「美食器展」(14回)
     「ホテルフジタ京都平安京ギャラリー」(1年)
     「京都市美術館チェラミスタ展」
     「京都国際ホテル35周年記念日本庭園舞台に浮遊群」
     「京都歴史都市博チェラミスタ展 七つの島企画担当」
     「京都府陶磁器組合連合会青年部六団体新世代 inしまだい」
陶芸指導 「京都市公立小学校」「京都市保健所リハビリ陶芸」
     「長尾谷高校」「つくば開成高校」と五つの陶芸倶楽部
      などでこれまでに約3千名に陶芸指導(円山陶芸協会)
出版物紹介「作務衣の手ざわり」あさかよしこ 京都の百人の職人の1人
     「日本の陶芸」共著陶芸実技小山喜平 実技写真モデル
現在   「京都国際食文化研究室」代表。
     「幸せの100円パン生地工房」にて、現役のパン生地職人。
オーナーへメッセージ

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Posted by 京つう運営事務局 at

2009年05月31日

京都のスペイン料理店に革命が!

ついにこの日が近づいてきました。
京都にスペイン料理研究会が発足する日が現実のもになってきました。

今、京都では、3つの風邪が吹いています。

1、インド料理

2、スペイン料理

3、ネパール料理

インド料理は「アショカ」「ケララ」「DiDi」「アジャンタ」・・・と来て数年前から「ラージュ」が快進撃の店舗展開。昼の煮込みチキンと様々な地方のカレーのチョイスでインド料理を日常ご飯に定着させました。今、京都はターミナルの近くには必ずホンマモンのインド料理店があるまちになりました。

ネパール料理は、余りから辛くないインド料理的メニューで広がりましたが、実はすでに10店舗以上京都でネパール料理が食べられます。お店によってインド料理店で、スタッフ全員ネパール人といううチェーン店もあります。メニューにネパールセットの文字が。「アニル」「ヒマラヤ」「ヤク&イエッティ」「ナマウテキッチン」「マチャプチャレ」「ナマステタージマハル」グループ「サムジャナ」他にも未確認情報が数点入っています。

最後にいまブレイクしたスペイン料理。
「ボデゴン」「パティオ」「フィゲラス」に始まり、フラメンコの「アルコイリス」も良かったですね。今は岩倉でフラメンコがご専門だとか。「レバンテ」2軒「ジャンパグ」と「リコリコ」「おさかなバータロウ」・・・やはり木下社長の「ラマーサー」「エルフォゴン」の多彩なk展開。「アントニオ」と「ペペ」

そして、ようやく『京都スペイン料理研究会』発足の日が近づいてきたようです。
すでに親睦的交流は個々に始まってきています。

京都には、『京都イタリア料理研究会』というう良き先輩がおられます。
私の資料の保存版のどこかに、最初に研究会を発足された時のイタリア研の面々が、ベルクールの松井さんを交えて発足の記念写真を撮られた時のものがしまってあります。どこまで広がるのか5・6人で終わるのか。
まもなく「フクムラ」や「ながぐつ亭」さんなども参加されたと知って広がってるなと感じたものです。
http://www.kyoto-itaken.com/index.html

今、私は『京都国際レストランネットワーク』を呼びかけています。
世話人や仲間に「シャンディー」のレザさん。「アシャンティ」のケンさん「バラクーダ」の浜野さん「NZカフェグリーン」の一井さんなど続々参加や協力を表明してくださり、スペイン料理の木下社長も賛同してくださいました。
『財団法人京都国際学生の家』この100カ国を超える人々が京都での学生生活・研究者生活を過ごした場所。ここから私たちの活動は始まりました。

食をとおして世界を知る。ドリンクを通して親しくなる。異文化・自文化。
京都というう歴史を積みかさねてきた世界遺産の文化都市は、そこに住む世界各地から移り住んだ人々の暮らす国際都市。
この、国籍・宗教・民族・世代を超えてお互いの文化を飲食から理解できる世界モデルになってほしいと心から願っています。

スペイン料理に続いて、アジアン研究会とかケンさんを刻にアフリカ料理研究会とか、どんどん広がってほしい。
その意味で「京都国際レストラン」ネットワークにも3部門の会ができそうです。
「料理店・レストラン部門」
「バール・パブ部門」
「カフェ・ダイニング部門」です。
このネットワークは、会費も会合もないので。より専門的な会とも連携できるので、おもしろいことになりそうです。  


Posted by こやまあきゆき at 01:34Comments(0)欧州料理

2009年05月28日

京都3大ブランドカフェ

昨日の昼食は、恵美子と「カフェ・ショコラ」でした。同名なお店が三条御幸町や全国にあるのですが、私のお気に入りは、
http://www13.plala.or.jp/cafe-chocolat/
¥1000バイキングは、大のお気に入りです。
メニューは、コーヒー・ハーブティー・紅茶・日本茶類としっかり専用のコーナーで焼いているチキン付、野菜料理中心のバイキング。たとえば「揚げかぼちゃとおから」「ゴーヤサラダ」「サツマイモサラダ」「ポテポサラダ(かたまりのおいもがホクホク)」「その日のパスタ」「その日のカレー」「お豆さんのさらだ」・・・とにかくかぼちゃ・さつまいも・ジャガイモや豆類のサラダ系料理の種類がとても多い。

そこで、「こやまあきゆき決心しました」

京都ブランド3大カフェを独断で発表します・
「さらさ」グループ
「カフェショコラ」グループ
「天使のカフェ」グループ
です。

その結果、「さらさ」は、京都7大カフェから除外。1店舗は別で加えます。現在検討中

ところで、京都ブランドコーヒー店も
「イノダコーヒー」
「小川珈琲」
「タナカコーヒー」
「カラフネ屋珈琲店」
「御多福珈琲」も7店舗に検討中 単独といううよりグループ化してます。  


Posted by こやまあきゆき at 22:48Comments(0)カフェにて

2009年05月27日

満員の人気店

「定番にしたい異国料理店」完売続出で、あいさつ回りもほとんど終盤になった。
200店舗を教材研究所の枝川さんと手分けして回って感じたのは、この不景気にもかかわらず、あちこち寄せていただいて、超満員の出くわしたこと。そんな活気の有る店最近バージョン。

・「indo Asian Dining」上高野車地町 宝ヶ池通りの東のどんつき。大きなガレージがある。
・「アンソシエンテ」堀江さんの人気はスーパースター並です。料理もおいしいので食べにも行ってね。
・「そうげんカフェ」当たり前ですが、こやまあきゆきお気に入り7大カフェの一つ。素材の選び方がいい。素直においしい。
・「天使のカフェ」今回掲載していませんが、満席です。無菌室で育った天使の光野菜は、こんな時代に安心です。
・「ニューデリー」忙しいので、時間通りになかなか終われない大手筋近くの人気インド料理店。
・「サーガル」黒田さんいついってもお忙しそうですみません。感謝してます。いろいろと。
・「モニュマンブルー」西院で人気のベルギー料理店。輸入元だけに膨大な種類が楽しめます。
・「チャンノイ」北山で勢いのある大型タイ料理店」
・「さらさ」グループは当たり前ですが、特に花遊小路の勢いはすごい。
・「セカンドハアウス東洞院」&「西洞院」やっぱり活気が有るお店です。
・「スワン」ベトナム料理の超人気店。御幸町四条あがる
・「ピカポロンツァ」スロベニア料理はイゴール博士の超人気料理店。要予約。
・「ビクーニャ」ペルー・メキシコ料理が味わえるライブも熱い。
・「おさかなBAR Tarow」 東洞院蛸薬師下がる 女性スタッフで華やかなスペイン&イタリアン 地中海バル
・「ここはな」京阪東福寺前を本町通り下がったコリアンカフェ 石焼ビビンバセット他。スィーツも充実
・「キエフ」自分がいるからではなく、昨年末から今月まで、昨年を上回る勢いです。
・「キンカーオ」七条橋西の人気タイ&ラオス料理。とにかくおいしい。
・「ゲイル」アイリッシュパブ。今群を抜く人気店に。
・「かもがわカフェ」やっぱり、あの安らぎ空間はひかれます。料理となんといってもこだわりのコーヒー。
・「Hub」2店とも人気。特に京劇店は、いつも超満員です。
・「レバンテ七条」うちのパエリアは1番といううだけに、超満員。博物館の南西向かいがわです。



  


Posted by こやまあきゆき at 03:05Comments(1)気まぐれカプリ最新情報

2009年05月25日

ネパールキッチン「サムジャナ」でランチ

今日は、ナパールキッチン「サムジャナ」でランチ
基本的に、ネパール料理は、南部インド料理などのように、あまり辛くないが、好みがあるので、ものをお願いできる。

さすがにおいしい。
  


Posted by こやまあきゆき at 23:46Comments(0)アジア・アフリカ料理

2009年05月25日

素敵な北白川のマドンナ様へ

5月22日
ロシアレストラン「キエフ」屋上OPENしました。
今日も寒い中駆けつけてくださった皆様ありがとうございます。
うれしいことに、昨日は、くいしんぼうのメンバーのイタリア人ビータファミリーがビヤガーデンに来店。
奥様の久美さんは、イタリアで陶芸を学び、現在我が家で修行中。息子のニコラが来週火曜日からビヤガーデンデビューします。
  


Posted by こやまあきゆき at 00:03Comments(0)くいしんぼうな人たち

2009年05月23日

茂庵・ホンキートンク・そうげんカフェ

今日は、「こやまあきゆきお気に入り京都7大カフェの内の2軒
吉田山山頂の『茂庵』さんと造形芸術大学向かいの『そうげんカフェ』の2軒に、『定番にしたい異国料理店』を、お届けにあがった。実は、その前に宝ヶ池の乗馬倶楽部内の『ホンキートンク』に行きまして、ようやく掲載本をお届けにいったのですが、ここは、私の休みと同じ水曜日が定休日。また2時からキエフにいる私と同じ営業時間。
当然、絶対いけません。
以前も、キエフのビルの定期検査の日が日曜日なので、行きました。カントリーウエスタンの世界に飛び込んだような世界。
私の学生時代の思い出の一コマ。

『茂庵』は、銀閣寺道から『吉田山荘』のある神楽坂を南へ上っていくと右手・西側に『茂案』の看板。
そこから階段を上って、社家の一角の不思議な家並みの前を通って、更に山頂へ上っていくと『茂案』の世界。途中にいくつかのお茶室の前を通る。上がり口で靴を脱いで、階段を上るとそこは、吉田山山頂展望台的空間。オーナーの上品なお出迎えにやっぱりここまで来てよかったと思う。

『そうげんカフェ』は、素材を大切に、丁寧に作った一品を、食事からデザートまで単品で楽しめるカフェ。有る意味今のはやりのスタイルだが、『京都くいしんぼうの会』が選ぶ理由は、リーズナブルなのに驚くほどのおいしさ。


  


Posted by こやまあきゆき at 02:06Comments(0)くいしんぼうな人たち

2009年05月22日

セサモ・・・スペインバル最高!

セサモを1人で陣取る

三条河原町実にわくわくしてくる
  


Posted by こやまあきゆき at 02:16Comments(0)欧州料理

2009年05月20日

ブラジル料理「エステレーラ」で『桃源郷』

私が幼稚園から中学まで通った学校は伏見にある。
法然院の梶田・天神さんのマッチャン・三条河原町上ったハンコ屋の飯沼君・ウエスティン都の立川・・・150名の同級生。
私は、その有志を『桃源郷』の集いと称してご飯食べ会を以前開いた。

幼馴染の親友の漆器屋の森田君がまだ元気な時、円山公園『也阿弥』で開いていたこやまあきゆきの器で小山の料理を食べる会『円遊会』に、マッチャンとキンマンこと森田君はレギュラー参加してくれていた。

一度倒れて必死でリハビリして、元気になってくれた時、同門の仲間が18人集まって『桃源郷』の集いを開いた。それが、最後のキンマンとの会食になるとは思わなかった。彼は大変な面倒見のいい男で、幼い頃私はいつも彼のうしろにくっついていた。

彼の亡き後あまりにも彼におんぶにだっこだった同期の世話役を「パレット商店街」でもおなじみの三条河原町あがったハンコ屋の飯沼君に幹事をお願いすることになったが、合計6人の同級生が集まってトロイカならぬ世話人会が発足。

普通、同級生の世話人会って、そんなに毎月集まらないけど、我々は、マメに集まることにした。長いブランクを埋める為。そしてキンマンががんばってくれた同期会をもりあげるために。

そのためには、世話人会もたのしくなければ。
ということで、各国料理を食べ歩くことにした。

前回がアゼルバイジャン料理「シャンディーズ」。そして今回が先斗町歌舞練場南側のエメラルド会館2階のブラジル料理シュラスコとバイキングの「エステレーラ」。女性¥2800男性¥32002時間食べ放題。

デザートもあるバイキングにドリンク別でも一人¥4000だった。
最後にキャロットケーキ・バナナケーキ・フルーツ&ヨーグルトなどをいただいた。
私は、生2杯・ブラジルビール・コーヒー
お料理は、シュラスコでソーセージ・チキン・ブタバラ・ビーフ。バイキングのフェジョアーダをご飯にかけてキャッサバをかける。
サラダ・野菜料理にはクリーミーでガーリックがきいたグリーン色のドレッシング。

話もスムーズに運びました。ありがとう。  


Posted by こやまあきゆき at 23:19Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2009年05月19日

京都の世界カフェ

以前何度か特集していますが、「京都のカフェ」は、世界が楽しめます。
・モロッコカフェ「カフェ・ド・ストリップ」堺町を錦市場から上っていくと、右側に「クンクンルーホー」というう有名な美容室があります。その前の螺旋階段を上り詰めると、アラビア語の看板が。洋服やステージ衣装のデザイナー辻野さんのお店です。奥がモロッコカフェになっています。
・ロシアンカフェ「バーバチカ」ロシアで人気のアニメキャラの名前。焼きピロシキもおいしいカフェは、植物園の北側を賀茂川まで歩いていくと、川の1つ手前の北に抜ける道の角。ビルの階段を上っていくと・・・同じビルに雑貨・美容室などおしゃれ空間が。
・ニュージーランドカフェ「グリーン」四条大橋・川端に一筋東。交番のある縄手通りを北へ(左)曲がってすぐ右手2軒目。デザートはとってもおすすめ。同じビルの上に「バリバリインドネシア」といううお店も家に帰った気持ちになれるお店です。ハシゴして。
・タイカフェ「カティ」家具の町夷川通りの真ん中。つまり寺町と烏丸の間。かわいい椅子屋さんの2階です。寺町散策の途中に立ち寄ってください。かわいいオーナーとお友達になれたら何度も通いたくなるお店です。そのあと「ハローズ」で本読むとか。
・デンマークカフェ「K-yard」嵯峨野のドッグカフェ&ペンション。かわいい愛犬をモチーフにした作品もいっぱい。東京の叔父さんのお店が、デンマーク大使館御用達。パンやケーキ中心に、デンマーク他北欧のスィーツもオリジナルであります。
・スイスカフェ「RACTOローヌ」人気の山科のスイス菓子「ローヌ」の姉妹店で、店内でオリジナルスイス菓子を楽しめる。
人気の定番チーズケーキ以外にも、オーストリア・スイスで修行された、創業者の伝統を受け継ぐ山科の人気店。
・インドネシアバリカフェ「バリガシ」地下鉄北山駅から北へ、バリのデザートをテーマに作られたカフェには、花・果物・黒米など現地でも使われる素材が、演出などにも使われている。ランチも楽しいお勧め店。「プルナマバリ」「アラムバリ&カフェ」もどうぞ
・コリアンカフェ「ここはな」京阪東福寺から南へ、コンビにの向かいの角店が、壁も真っ赤な、黒と赤が基調のコリアンカフェ。
石焼ビビンバ他、健康薬膳的面もある女性に人気のお店。「東福寺」散策には、まず寄らないともったいないお店です。
・フィンランドカフェ「カウセスマーラ」宝ヶ池通りの岩倉。王将の向かいに近い、かわいいマーラさんのお店。ムーミングッズや北欧のおもちゃや食器から、話題のウオッカチョコなども販売。楽しいおしゃべりが何よりのごちそうです。
・アメリカンカフェ「ベリーベリー」私がメル友会員になっているお店。北白川本店・河原町二条・御幸町に。アメリカのポップな空間に、得意のスィーツの数々。行くだけで楽しく友人との会話が弾みます。
・カナダカフェ?和カフェ?「らん布袋」三条商店街に、人気の「さらさ3」に行くつもりで歩いていたら発見。オーナーは有名なカナダ人茶道家のランディーさん。ケーキはNYチーズケーキのケーキを焼いてた事も有るアメリカ出身。日本人の美人妻はこの店に
・ブラジルカフェ「カフェジーニョ」洛北高校西へ。南側にあるコーヒー・お酒・料理の3拍子そろったカウンターのお店は、ご近所の溜まり場。ブラジルで知ってる料理を言えば・・・ハーイと出てくる。小さいのに老舗です。
・イタリアンカフェ「セカンドハウス」やっぱり人気のお店。出来た頃は大きいケーキ。安くて満足のパスタというウ感じでしたが、今では、どんどん幅が広がっています。「ザックバラン」かおはnらひろがったt
・ハワイ・太平洋カフェ「ウリウリ」と「アロアナカフェ」まったくタイプが正反対です。
・エイコクカフェ「  


Posted by こやまあきゆき at 02:09Comments(0)カフェにて

2009年05月16日

高野の新しい最強ネパール料理店登場

「定番にしたい異国料理店」が出版されて約2週間がたちました。
掲載している異国料理200軒の大半のご挨拶回りが終了。
残りも数日の間にご挨拶に伺います。

今回、修学旅行生が持っている定番のガイドブック(非買)を専門に制作している出版社、「教材研究所」・・・実は、京都の一流ホテルや旅館の組織などの関連パンフや京大他の研究関係の出版物も制作している専門企業。のスタッフが、私の『京つう』ブログに書いた2年余りの500軒以上の食べ歩きの記録を、私の意向に忠実に再現してすばらしい本にしてくださいました。
誰もが、レイアウトのすばらしさ。写真のすばらしさに賛辞を贈ってくださいますが、すべて教材研究所の皆さんのおかげです。

2週間で、「キエフ」の店頭に置いていた本は70冊がお買い上げいただきました。

無名の私の本なのに、こんな本今までなかったからと、関西・東京圏のたくさんの書店からご注文いただき、正直100冊注文されたり、大手は20冊から30冊のきなみご注文いただき、正直どうなんだろうか?と近所の本屋さんに何度か見に行きましたが高い山が3冊に。お店の人も知らないだけに、出版社に聞いてみると17冊売れたそうです。との報告。

やはり、これは計画から7年かけて、京都の500軒以上のお店をほぼ毎日訪ねあるいて、お話をお伺いしてきた結果だと思います。メールには、たくさんの方からおめでとうのメッセージ。

うれしいことに、国連関係の所長さん。大学の先生方。芸術関係の大物プロデューサー。各大学の名誉教授の皆さおおされて皆さん続々買ってってくださいます。

そんな仲間の一人。モンゴルのの歌姫伊藤麻衣子さんと久しぶりの再開。もちろん本買ってくださいました。彼女がサポートする新しいネパール料理店「ネパールキッチン サムジャナ」が、東大路と北大路がクロスする高野のイズミヤなどの北向かいにOPENしました。京都市左京区高野
メニューといい、最大最強のネパール料理をめざしています。



  


Posted by こやまあきゆき at 23:33Comments(0)アジア・アフリカ料理

2009年05月16日

くいしんぼうのお礼行脚

『定番にしたい異国料理店』
掲載店だけでも200軒
ようやく9割ご挨拶に行けました。
まだのお店の方。すみません。
この2日で、祇園の樽のモルトのある「バートランド」・フィィピン料理「アジアティカ祇園」・祇園のインド料理「マハラジャ」・ベルギー料理西院「モニュマンブルー」・ガーナ・タンザニア・エジプト&アフリカ料理西京極の「アシャンティ」・伏見のインド料理「ニューデリー」二条の「よらむ」・正面通りネパール料理「マチャプチャレ」勧修寺のタイ料理「らくちゃん」(ただいまコックサンの関係で休業中)・山科西友向かいの太平洋の「バラクーダ」・北白川「ベリーベリー」・北山「チャンノイ」に行きました。

「エルガー」「プチシャーレ」「ホンキートンク」「ジェリーズパイ」「そうげんかふぇ」「茂庵」「佛沙羅館」近く行きます。

「来週水曜日はブラジル料理エステレーラ」に同級生「桃源郷の集い」のメンバーと食べに行きます。

「アントニオ」さんスタッフ募集中です。

「キエフ」と「フジタホテル」は5月22日ビヤガーデン開始。「キエフ」はキリン「フジタ」はサッポロ。

ちなみに今日OPENした「菊水」はアサヒで「東華菜館」はサントリーです。

今日の小山日誌朝はフジタ「ピエスデゥ」裏方。昼「フジタ京都平安京ギャラリー」の展示の「日本刺繍協会の源氏物語」に立ち会う。(こやま企画担当です)。昼母校大谷高校にあいさつ。午後から「キエフビヤガーデン」の舞台作り。夜はホールで仕事。

その前日も同じただし昼のキエフは「歌声喫茶」。水曜日は昼から高校教師で陶芸指導。明日は朝「フジタ」昼お礼回り「午後キエフ」で登紀子さんライブの準備。日曜日「加藤登紀子ソング&トーク」。こんな毎日です。  


Posted by こやまあきゆき at 00:31Comments(0)くいしんぼうな人たち

2009年05月15日

アンソシエンテのミートパイ

スコットランド
スコッチのふるさと
下鴨神社の西向かいの堀江さんのお店に久しぶりに行きました。

素敵なお客様がいっぱい。

ここは、1人や2人で来る方が多い。

皆、おいしい堀江さんお手製の料理に笑顔

愛犬の散歩で、表でビール飲んでいる方。

女性同士でおしゃべりが弾む組

カウンターにも1人で来た人が、私以下数名。

皆 堀江さんに会いに来たので、それぞれに静かにテレビみてたりいろいろ

ミートパイを味わって、エールがおいしい。

今日もずいぶんたくさんの人に会った。

ベルギー料理西院のモニュマンブルーの神崎さん。
アフリカ料理西京極の「アシャンティ」のケンコフィーは過激ブログにはまっている。
ヴェリーベリー北白川本店 我が家から歩いても行ける。
祇園のフィリピン「アジアティカ」私の本に出てくるお2人がお出迎え。
樽入りモルトがある「バートランド」はまだ準備中。寺崎さんのジャズピアノは原則土曜日
伏見のニューデリーは、出店したせいかカシムさんの姿なし。若手3人笑顔のお迎え。
勧修寺のらくちゃんは、タイからコックさん待ち。休業中。
山科西友向かいのバラクーダは、やっぱりスキューバー気分になる
北山のチャンノイは、混んでました。  


Posted by こやまあきゆき at 01:46Comments(0)欧州料理

2009年05月12日

7大カフェ「さらさ」

「さらさ」は、私が考える将来の日本のカフェの一つのモデルともいうべきお店だと思う。

昔の「カフェ」でコーヒーの味を日本人は覚え。

「喫茶店」で、コーヒー・紅茶・ココア サンドにカレー・ナポリタンなる定番が広がった。

京都の現在のカフェには、世界中の文化が組み込まれている。
デンマークカフェ「K-yard」・フィンランドカフェ「カウセスマーラ」・タイカフェ「カティ」・NZカフェ「グリーン」・・・
やはり「さらさ」は、これからののカフェ

今日「さらさブランド」が、一つの定番になっている。  


Posted by こやまあきゆき at 22:56Comments(0)カフェにて

2009年05月10日

京都くいしんぼうの会の3つ子の兄弟

いつも聞かれる『京都くいしんぼうの会』に入れますか?のご質問にお答えします。

どなたでもいつからでもご参加いただけます。
入会金も会費もいりません。
ただ、現在の『京都くいしんぼうの会』は、特に会合を開いていませんでした。
実は、この会の原型は、私の本「定番にしたい異国料理店」(教材研究所刊 ¥1300)の巻末付録の京都エスニック200軒リストの前頁に京大名誉教授の内海博司先生が書いてくださっていますが、毎週金曜の夜に約60人が参加して各自の国の料理をいっしょに作って食べます。
世界の文化を知る上で、すばらしいプログラム0ぱこきで、社会人になっても自分たちのコモンキールを続ける為に、わたしが7人スカウトして、結成しました。「苦胃辛抱の会」には、150人以上が10年間に参加しました。
また、この寮には、100カ国以上の寮生&ゲストがくだしています。

「くいしんぼうの会」「京都食文化研究会」「京都国際レストランネットワーク」を3つ子の兄弟。

まず、「京都くいしんぼうの家」に行ってください。

スロベニア料理店「ピカポロンツァ」
大阪のポルトガル料理「ポルトガリア」
ロシア料理「キエフ」
和食「いやいやえん」
などは、仲間のお店です。


「くいしんぼう」は、私たちだけの専用の名称ではありません。
身近な所にいるくいしんぼうさんに、「○○○くいしんぼうの会」
作ろうとこえをかければ、すぐいっぱいになります。

「いやいやえん」は、交流の場です。  


Posted by こやまあきゆき at 00:00Comments(0)くいしんぼうな人たち

2009年05月08日

財『京都国際学生の家』の夕食

京都市左京区聖護院東町

ここに、私たちくいしんぼうを育てた『京都国際学生の家』があります。

日本人と留学生が共同生活を送るこの寮で、これまで70カ国を超える寮生と90カ国近い国々から京都の来られたゲストの合計数千名が、この家で生活しました。世界の国の中で来られてない国を探す方がむずかしい規模です。

寮生は、最低1年から3年。ゲストも以前は男子寮でしたから、女子留学生や家族で滞在する方は、ゲストフロアーや別館に滞在されるために、女子留学生は、やはり1年以上滞在するケースが多く。現在は男女共に寮生となれるようになりました。

京大や同志社大学に留学生が来るようになって、住宅不足が問題になった頃、スイスに出来ていた「国際学生の家」を是非日本の京都にというう動きが両大学の先生方の提案で計画されました。

スイスは永世中立国で、国連関連でも大きな役割を受け持っていましたが、同時に世界的連携の面では、陸の孤島と呼ばれた時代があり、スイスを理解してもらい、またスイスの若者が世界を正しく知る場所として、「国際学生の家」が初めて設立されました。収入の一部を社会還元で寄付するスイスミッションの活動などもあり、この寮は設立しましたが、本当に国際社会でこのようなプログラムが国政平和や相互理解に貢献できるのか?

京都で起こった運動とスイスから投げられた平和と相互理解のプログラムが、大陸の東の端で大きく花開くことになりました。
6000万円相当の資金がスイスでの募金活動から提供され、それに京都の財界など各界の有志が賛同してこの寮は誕生しました。

政治・宗教・国籍・民族・年齢・性別を超えた様々な背景をもった人々が、決められたルールにしたがって共同生活hしています。寮生は、全員ハウスジョブを1つ持ちます。毎週金曜日に寮生の各国の料理を寮のハウスマーザーやスタッフの協力で作って全員で食べます。このコモンミール。半年でジョブが変わるのに、わたしは3年間で1年半担当し、残りが、キッチン当番。会報のイヤーブック編集員。最後が自治会の書記でした。コモンミールマネージャーを一緒にしたのが、最初がマレーシアのヤップ。京大工学部大学院からフランスの石油探査「シュランベルジャー」に入社。各地の砂漠の調査を担当後、退職して現在オーストラリアの大地主です。何度か遊びに来ました。2人目がイゴール。琵琶湖の生態系を数理生態学で研究して京大理学博士。でも皆さんは、「スロベニアレストランピカポロンツァ」のオーナーとか、弘法さんでケーキギバニッツァなどを売ってる叔父さん。
更に、京大農学部で、ラグビー部だった。体力抜群なので、買出し

こんなすばらしい生活を皆さんに味わってほしい。  


Posted by こやまあきゆき at 00:55Comments(0)くいしんぼうな人たち

2009年05月06日

京都7大カフェcafebiblioticHELLO!でパスタ

「京都くいしんぼうの会」の超お気に入り7大カフェの一つ

・二条通りのcafe bibliotic HELLO!で、「玄米食の本」を読みながらパスタランチセットをいただきました。
  cafe bibliotic HELLO!
ちなみに
残りの6軒は、

・「茂庵」・・・吉田山山頂
・「ノイナー」・・・北山鴨川東岸上る
・「そうげんカフェ」・・・「京都造形大」向かいの駐輪場北側
・「さる屋」・・・川端今出川東入る南側
・「さらさ西陣」
・「かもがわカフェ」  


Posted by こやまあきゆき at 00:46Comments(0)カフェにて

2009年05月03日

エスニック色の濃いお店として1

「定番にしたい異国料理店」巻末に、文中に出てくるお店を中心にエスニック色の強いお店を地図入りで紹介しました。

「MATAMATA」「イーサン」「キンカーオ」「Kati」「アジアティカ木屋町店」「Kroon」「バンコクガーデン」「カフェラシエスタ」「こあの助」「アショカ」「ヌラーニ」「マハラジャ」「ラージュ」「スジャータ」「グルパブ」「ナマステタージマハル」「ゴータマ」「DiDi」「ナマステキッチン」「アニル」「イスタンブールサライ」「プネプネ」「よらむ」「ハミテージキャバブ」「アシュクルク」「プラテロ」「オッジ」「ポキート」「セサモ」「ボデゴン」「ラマーサ」「ガジェガ」「リコリコ」「ジャンパグ」「レバンテ七条」マリアッチ」「エルコヨーテ」「タケリアパチャンガ」「カフェジーニョ」「さらさ西陣」「すみや」  


Posted by こやまあきゆき at 17:42Comments(1)京都グルメ情報資料

2009年05月03日

京都で世界一周食べ歩きの旅 掲載店

今回の「定番にしたい異国料理店」本文は、フィリピンから世界一周して太平洋から日本に帰ってくるストーリーです

今までブログをご覧になっていたかた、何料理かおわかりですか?37点満点で採点してみてください。

「アジアティカ祇園」「ハテイハティ」「スアン」「チャンノイ」「ティラガ」「サーガル」「ニューデリー」「ヒマラヤ」「ヤク&イエッティ」「シャンディーズ」「カッパドキア」「ファラフェルガーデン」「サロンドストリップ」「アシャンティ」「ビバラムジカ」「エルフォゴン」「アントニオ」「フィゲラス」「ペペ」「リンデンバウム」「ル・モニュマンブルー」「ピカポロンツァ」「アンソシエンテ」「キートス」「キエフ」「生ショコラ」「ラ ホヤ」「ホンキートンク」「スピークイージー」「ビクーニャ」「エルラッティーノ」「中川酒店」「エステレーラ」「アロハカフェウリウリ」「アロアナカフェ」「カフェグリーン」「バラクーダ」

おわかりですか?  


Posted by こやまあきゆき at 17:26Comments(0)京都グルメ情報資料

2009年05月03日

京都の異国料理の本の掲載店

この本は、京都本ですが、グルメガイドではありません。

私の周りにいる「くいしんぼう」の中間達のj出入りするお店を、まず世界の全体像を理解していただく構成になっています。
2巻以降の準備も始まっています。

  


Posted by こやまあきゆき at 17:10Comments(0)京都グルメ情報資料

2009年05月03日

京都は世界の食の都 ご協力店様ありがとう!

くいしんぼうの会ブログをごらんになっている皆様栄版。

今回出版された教材研究所刊、「定番にしたい異国料理店」に掲載されている200店舗のくいしんぼうの会の仲間が行く、京都のエスニックを味わえるお店。の皆様。

書店では、京阪神および関東圏の主要書店には、すでに店頭販売されていますが、写真記事にご協力いただきましたお店37店舗(京都で食べ歩き世界一周)のお店には、教材研究所の枝川さんとスタッフの皆さんが、順次ご報告に回ってくださっています。

今回は、掲載店200店舗以外にたくさんのお店や関係各位のご協力をいただき、私が50歳(京都エスニック50年)の節目に、その歴史を刻んできた方々の記録と、京都の世界の食文化の全容を、本にしたいと取り組み始めたのが7年前。そのために最後の未開地ロシア・東欧文化圏の研究の為に、ロシア料理「キエフ」に電話をしたことから、キエフの「シルクロードの会」「バルカン会」他約25の会のお手伝い(会員総数2500名)をするようになって「キエフ文化サロン室長」の肩書きで、約130以上の旧ソビエト連邦の民族料理の研究をはじめなのですが、おかげさまで50前からJラインの中村さんのおすすめで、『京つう』ブログに、食べ歩き記録を書いたおかげで、今回第1弾の本の出版となりました。  


Posted by こやまあきゆき at 17:02Comments(0)京都グルメ情報資料

2009年05月02日

ブラジル料理パステル

500円1品のブラジル料理パステル
オーナーが、おなじみのルイス・オスタビウスさんになりました。
HPも出来ました。よろしく・
http://pastel-do-brasil.com/index.html  


Posted by こやまあきゆき at 23:46Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2009年05月01日

タントタントで石田浄先生と再会

本日 私の本「定番にしたい異国料理店」出版の日です。

200店舗掲載されている為、掲載店にご挨拶するだけでもかなり大変です。
ほんとに皆さんご協力ありがとうございます。

私の周りには、「京都くいしんぼうの会」を含めて約30の食を交流の場にしている会があります。
会員総数は2500人以上。
なぜ約なのかといううと、私が直接会員とか、運営を担当していない会でも、たくさんの会の京都の食べ歩きと世話人の方々のお手伝いをしているので、全国組織の会もたくさんあり、会員総数などは、膨大な数です。

もちろん、これらは対象外ですが、私のいるロシアレストラン「キエフ」でも25の会が交流の場に使ってくださっており、私も過去にたくさんの会の世話人でした。今月8つの会の会合があります。こちらはキエフHPやインフォメーションでご案内しています。

今回の本の掲載店で2軒異色のお店があります。
1つが、イタリア料理界の京都の核の「タントタント」今日立ち寄ってご報告するつもりでしたが、オーナーのお兄様の石田浄先生には、私も陶芸家の顔で、かわいがっていただきました。石田先生は『京都芸際協会会長』です。以前設立に私も参加した「京都プロデユース協会」の会長が石田先生でした。

「定番にしたい異国料理店」できれば、シリーズ第3弾に「タントタント」をご紹介したいのです。
今日はすっかりいい気分でご兄弟お二人とお話できて楽しい時間でした。
世界の食の祭典の日本代表が「タントタント」です。

できれば、私も弟の店三条衣棚の「こばらがすいたら」で、ご飯を食べに行こうと思います。
  


Posted by こやまあきゆき at 02:43Comments(0)欧州料理