京つう

  グルメ・スイーツ・お酒  |  洛中

新規登録ログインヘルプ


QRコード
QRCODE
インフォメーション
【京つうからのお知らせ】
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 25人
プロフィール
こやまあきゆき
こやまあきゆき
YUKI(ニックネーム)こやまあきゆきは、本名小山晶之 
京都東山の泉涌寺の登り窯のあった陶芸の家「黒門」で誕生。
世界の食文化の研究家。父はシルクロードの工芸研究家で陶芸家の小山喜平。「京都国際学生の家」の同期8人と「くいしんぼうの会」を結成。会員15カ国150名。京都の伝説の無国籍料理店カプリチョース初期の責任者 現在200店舗の外国料理店で、「京都国際レストランネットワーク」を作る。(会長イゴールライラ・スロベニアレストラン「ピカポロンツア」事務局ロシア料理「キエフ」「グリーン」「フィゲラス」「バリバリインドネシア」他11店舗。)代表世話人。「京都国際食文化研究所」代表 京都エスニック50年記念出版「定番にしたい異国料理店」(教材研究所)は、約400冊が、京都の図書館・医療機関・大学・国際交流機関に無償配布されている。京都府農業会議「ダーチャプロジェクト」立案・NPO「ふるさとテレビ」顧問・NPO「京都環境21」理事・「北野創生会議」・「京都プロデュース協会」会員・「民族芸術学会」会員・「ワールドミュージックネットワーク」世話人 幼小中の教育大附属桃山の同級生とのお誕生会以来、人生で出会った沢山の仲間達と、今も様々なご飯食べ会を楽しんでいる。

著者 「定番にしたい異国料理店」教材研究所 刊
共著 「はらはらと」円山公園東観荘で吉川女将を囲む100人畑岡先生編集
陶芸出品 「京展」「日展」他 約200回
個展   「アートスペース八源」「しまだい」他
特別制作 「京都市中央市場65周年市長賞場長賞副賞制作
     「大乗寺200天目茶碗」「円山公園東観荘織部の間&庭園」
     「京都大学医学部茶道部茶会の為の天の岩戸の水差し」
     「同じく 平安神宮茶会の為平安神宮白砂の水差し」
代表作  「母なる大地」(第3回チェラミスタ池坊と花器展 買上)
     「砂漠の蜃気楼 バーミヤン」(現代工芸展)「ペトラ砂漠の神殿」
     「心のブラックホール」(チェラミスタ 近鉄百貨店)「塔・ボロブドゥール」
     「回想」「宙」(日展)「勾玉伝説」(炎の陶芸展)
展覧会企画「アートスペース八源」(二年)「美食器展」(14回)
     「ホテルフジタ京都平安京ギャラリー」(1年)
     「京都市美術館チェラミスタ展」
     「京都国際ホテル35周年記念日本庭園舞台に浮遊群」
     「京都歴史都市博チェラミスタ展 七つの島企画担当」
     「京都府陶磁器組合連合会青年部六団体新世代 inしまだい」
陶芸指導 「京都市公立小学校」「京都市保健所リハビリ陶芸」
     「長尾谷高校」「つくば開成高校」と五つの陶芸倶楽部
      などでこれまでに約3千名に陶芸指導(円山陶芸協会)
出版物紹介「作務衣の手ざわり」あさかよしこ 京都の百人の職人の1人
     「日本の陶芸」共著陶芸実技小山喜平 実技写真モデル
現在   「京都国際食文化研究室」代表。
     「幸せの100円パン生地工房」にて、現役のパン生地職人。
オーナーへメッセージ

スポンサーリンク

上記の広告は、60日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by 京つう運営事務局 at

2007年06月30日

京都深夜の飲み歩きコース(550回記念)

ここ連日毎日5軒ぐらいのペースで京都の町を徘徊しているこやまちゃんです。
27日は、昼食の「サルート」に始まり、奥野さんと合流して、京大「カンフォーラ」でエジプト風昼食。
そこから京都のレストランご案内の散策に出発。アンティークの「うるわし屋」の後、「エルゴのカフェ」でデザートタイム。寺町を下りながら、雑貨の「巧」「グランピエ」によって、スペイン料理「アントニオ」
スペイン料理「エルファゴン」アイリッシュパブの前を通って、トルコ料理「イスタンブルサライ」、
木屋町に出て、アジアカフェ&デリ「Little MAX」。中南米「中川酒店」スペイン居酒屋「セサモ」の前を通って、河原町インド南部料理「ケララ」河原町三条を再び木屋町まで、インド料理「スジャータ」先斗町に入ってネパール・チベット料理・ブラジル料理・メキシコ料理・タイ料理店などの前を通りながら四条へ、ロシア料理「キエフ」の看板見ながら四条京阪で出町まで、イスラエル・レバノン料理「ファラフェル」は定休日。家族と合流してオムライスを食べに。
28日は、ヨネちゃんら3人で、餃子の「泉門天」へ、3人で120個といっても私が60個以上。
その足で、ニュージーランドカフェ「グリーン」で、アイスクリーム「ホーキー・ポーキー」を食べる。
タクシーで、フルーツバー「上」に移動。そのあとスペイン居酒屋「セサモ」で山田オーナーらスタッフと乾杯!歩いて祇園の「みみお」のラーメンを食べに戻る。立ち飲み「てつ」で1日を振り返る。
29日念願の串かつ店「YASU」(四条川端上がる)に入れる(開店以来2回とも満席)。オーストラリアの日本料理店で板前だったヤスサンは、なんとなく欧米。値段も安く人気店に。この日は、お造りなどの1品からはじまったので、串10本食べたところで、下のお店「ミルクホール」にヒロミちゃんがいる金曜日であることに気づく。ヨネをおいて、串かつもっといろんな種類用意しといて!と言い残して中座。「ミルクホール」へ。前日「みみう」で隣に座っていた黒川さん発見。皆で盛り上がる。「フルーツバー上」の謎の女性の話で皆盛り上がる。ヨネを待たしていたので、「YASU]で30本ぐらい食べる。2人でミルクホールを覗くと、ママや博美ちゃん黒川さん帰り支度。「フルーツバーいこか」の一言で、皆で三条木屋町2筋北の「上」へフルーツカクテルとタイやインドネシア・ベトナム料理。続いてジャマイカ・沖縄料理の「中川酒店」へ。
そろそろ祇園の立ち飲み「てつ」が終わる時間と滑り込み作戦。
しかし店長お疲れ。そこでヨネ・私・店長の3人でお向かい先斗町の焼き鳥「ぐ」へ。そこで飲んでいたキムキムと合流。いっしょに木屋町バルビル北側の「道や」に(同じビルにスリランカ料理店とレゲエにのお店もある。気が付けば朝5時でした。
みんなお疲れ。明日は、休肝日。  


Posted by こやまあきゆき at 23:28Comments(1)酒の楽しめる店

2007年06月29日

京都祇園の隠れラーメン屋「みみお」

四条縄手を下がっていくと、中華そばの小汚い看板。はっきりいってちょっとあやしい。
細井路地を少し西に入り、入り口を開けると!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うそ!


戦後の闇市にでもありそうなあやしげなお店。
小汚い襖には、古き時代の問題になった映画の古ぼけたポスター。
テレビ画面は、中国映画や時代劇、・・・時代錯誤の世界。
そして、時代錯誤の音楽。
どこかで、タイムスリップしたようなあやしげな中華蕎麦屋のチャーシュー麺は、¥1000
私、初めて、チャーシュー麺をお代わりしました。最もこの店でも初めてだそうですが。
なんと、常連に祇園・先斗町・木屋町からも、有名店の料理人や関係者がいっぱい来ています。
和食の人気店の料理人がおいしいという、なんと豚骨ではない、醤油系のとろりスープが人気のお店。じつは、御池で飲んで、歩いてこの店まで戻ってきました。京都のラーメン店を食べつくしたヨネちゃんも、フレンチの名店の料理人ホッシャンも、和食の人気店の店長も、先斗町の焼き鳥の人気店のオーナーも、この店のファンです。  


Posted by こやまあきゆき at 22:36Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2007年06月28日

女性に人気の「サルート」のハンバーガー

京阪出町柳の南の改札口から出ると、今出川通り川端に出る。
ほんの数件東に行くと通りの北側にあるのが、町屋を使った実に居心地のいいカフェ「サルート」
本当は、フランス語のこんにちわ的意味の店名で、様々な種類のハーブティー。他にもいろいろなメニューや2時からは、よくばりスイーツ盛り合わせ¥1200なんてメニューもあって、女性のお客さんが静かなおしゃべりの時間や読書時間を楽しんでいる。要らない本の交換なんかも張り紙してあったり、ライヴもあるそう。で、目に付いたのがハンバーガー。
 あえて本格的ハンバーガーを探していたので注文して、予想通りのお勧め品。
本格的にお肉を焼いたハンバーガーを、ゴマのしっかりおいしいバンズにはさんでカリット焼き上げたもの。1個で満足の一品。このお店、使っているお野菜などが実においしい。どうも産直か?とにかくおいしいお野菜を自家製ピクルスやサラダ風に作った付け合せが付いてくる。  


Posted by こやまあきゆき at 22:05Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月28日

京都のエジプト料理「京大カンフォーラ」

現在の京都では、イスラム圏の料理としては、トルコ料理の「イスタンブールサライ」アゼルバイジャン料理の「カスピアンキッチン」と数店舗あるモロッコ料理店にアフリカ全域を集めた「クスクス」など。
イスラエルとレバノンなどの料理でもある出町の「フェラフェル」。さらにエジプトもある意味地中海料理であるため、地中海料理店にも共通する要素がある。(イスラム圏には、アジア・アフリカでエジプト料理とは別の地域ももちろんありますが)
 そんな中、昨日の昼食に立ち寄った、京大の時計台の前にあるレストラン「カンフォーレ」は、早稲田と京大の共同開発のエジプトの古代ビールを再現した「ホワイトナイル」の案内が、正面中央に掲げてある。メニューには、パスタや湯葉サラダなどもあるのだが、目につくのは「総長カレー」。特に私は、ホワイトナイルに合わせて「4種豆のカレー」(エジプト豆・赤インゲン・白インゲン・インゲン+ズッキーニ・赤と黄のパプリカ&ナス)。さらにもう1品、「ハラール・チキンステーキ」をいただいた。
ハラールとは、イスラム教の教えにしたがった加工処理がなされているイスラム法の合法的な食品を指す。留学生の多い京大ならではの配慮かもしれないが、イスラム文化センター監修とまで明記されている。ただ、昼間から3杯もビールを飲んでしまって上機嫌になったが、これはイスラム教徒の方にはおしかりを受けそうである。古代エジプトと現在のエジプトをいっしょに味わわせていただいた。
http://www.s-coop.net/time/shop_camphora.htm  


Posted by こやまあきゆき at 00:46Comments(1)アジア・アフリカ料理

2007年06月27日

ニュージーランドアイスクリーム「ホーキーポーキー」

一昨日。キムキムと2人で、祇園のラーメン「みみお」で、チャーシュー麺2杯完食し、更に「バリバリ・インドネシア」で、カリーなどを食べた後。
四条京阪上がった西側の『グリーン」で、NZのアイス「ホーキー・ポーキー」など、3種類ノデザートを食べた。ちょっと濃い目のアイスクリーム。  


Posted by こやまあきゆき at 04:14Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月26日

三条の「ベトナムフロッグ」閉店

「ガルーダ」「インドネシアンバルー」につづいて「ベトナムフロッグ」も閉店。
他の場所への移転だったらいいのに。  


Posted by こやまあきゆき at 18:12Comments(0)

2007年06月26日

京都のバリ料理「バリバリインドネシア」のチキンサティ

京都のインドネシア料理の「ガルーダ」「インドナシアンバルー」があいつぎ弊店するなかがんばっているのが、四条縄手の「バリバリインドネシア」。店として、今年9年目。現在のオーナー夫妻になって2年。もともと、同じビルの最上階にインドネシアとの友好の協会がある。
現在のオーナーも他で、インドネシアとかかわって10年目。
まず。おなじみのサテも抜群の味。「グレアヤム」というカリーもさっぱりしたタイの黄カリーといった感じで、ごはんと一緒に注文するのがお勧め。
黒もち米で作った,米ワインの「プロム バク」がお勧め。  


Posted by こやまあきゆき at 03:06Comments(0)アジア・アフリカ料理

2007年06月25日

京都のキューバ料理2「ache」

京都の大企業といえば「京セラ」。
その本社から、赤池に向かって西に行くと、キューバ料理「アチェ」がある。
キューバに留学して、現地で学んだ松田さんのこだわりのお店。
インカ料理「森繁」が閉店して、中米の文化は、彼女の心意気に期待しています。
日曜祝日休日。通常17時から23時半まで。  


Posted by こやまあきゆき at 00:35Comments(1)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月24日

京都のアメリカ料理「SPEAK EASY」20周年

京都で、アメリカンを満喫できるお店「SPEAK EASY]が20周年記念。
朝9時から6時までは、カフェ。6じからは、レストラン・バー。
6月30日までは、20周年記念で、バーボンで御安くなっていたり。
気楽に行こう。北山東大路下がる。
http://www.speakeasy.gr.jp/day.html  


Posted by こやまあきゆき at 17:31Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月24日

旨いと言わせる男の昼ごはん

男性の家事自立のための料理講座
7月7日からだが、申し込みは、「ウイングス京都」へ、
075-212-7490  


Posted by こやまあきゆき at 16:20Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2007年06月24日

「天天有四条烏丸店」で、角か?丸か?

ラーメンといえば、私の師匠は、ヨネちゃん。彼の仲間は、京都のほとんどの店を食べ歩いただけでなく、関東から九州にまで足を運んだラーメン好き。しかし新しくフレッシュなラーメン仲間が出来た。
陶芸の教え子で、彼は時間があると京都のお店を食べ歩いている。
学校の近くの四条烏丸に「天天有」の支店が出来ているので、いっしょに食べに行った。
現在、私がよく行く一乗寺本店以外に、竹田・大手筋・桂川街道にもお店がある。
実は、本店しか行かなかったので、丸と角で味を選べるのは、知らなかった。
もちろん、最近本店でも味が選べますとは書いてあるが。
結局、私は丸。彼は角。本店よりおしゃれで、支店とは思えないのが不思議。
最近、数件ブログで紹介してないお店が続いているが、ヨネちゃんがいいあどばいすしてくれているので、前向きに食べ歩こう。
 ところで、外国料理は、欧米とアフリカを充実させたいと思ってます。  


Posted by こやまあきゆき at 16:05Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2007年06月23日

京都のスイス料理「リンデンバウム」スイス大使館推薦に

京都で人気の欧州料理店「リンデンバウム」。
吉田オーナーシェフが、一人ですべてを作る100%吉田シェフのお店。
フランスで2度。他にスイスとドイツのレストランのスタッフとして仕事をしてこられた吉田シェフは、欧州料理に大変な経験をつんでおられ、一つの素材を提示しても、すぐにまったく種類の違う100種類ぐらいの料理のレシピーが出てくるほどの経験者。そのため、名前からドイツ関係の方のご利用も多いが、スイス関係者からも、出しておられる料理が、本物との御墨付きで、「スイス大使館お勧めのスイス料理が食べられるお店として、大使館のHPでも紹介されるそうです。ハンガリー料理。オーストリア料理。以外に、実は、フレンチやイタリアンでも、吉田シェフにしか、日本で作れない料理がたくさんあるのです。 日本で、どの店でも目にするフレンチやイタリアンのレシピって、ホントは、現地ので見かけるレシピとは、違うんです。実際見せによって様々な料理があり、そのほんの一部が、それしかないように日本の店で出されている。吉田シェフは、実際現地のrストランで仕事をしてこられた様々な経験に基づいて、様々な料理を順にご自分の店のメニューとして紹介しておられるので、料理は無限大。おかげでリーズナブルなランチタイムが満席のため。土日以外は、ランチタイム終了後、閉店となる。平日の夜は、予約のみ。デザートだけでも常時7種類ぐらいあるこの店では、仕込みがいっぱいいっぱいだとかで、100%吉田シェフの料理を堪能したい方は、寺町今出川下がったお店に、お昼に足を運んでください。  


Posted by こやまあきゆき at 23:46Comments(0)欧州料理

2007年06月23日

京都のハワイ・アジア・沖縄

スキューバ・ダイビングにゆかりの土地の料理を、ダイビング関連ショップと共に楽しめる山科のバラクーダ。ちょっとオーシャンな仲間達。
http://www.barracuda-jp.com/ala-asian.htm  


Posted by こやまあきゆき at 00:24Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月21日

京都の中南米「エルラティーノ」

昔、聖護院の「国際学生の家」で3年間過ごした私にとって、「ザックバラン」をはじめ、熊野神社周辺は、隠れ家の宝庫だった。カレーのめちゃうまい店。静かにジャズを聴く店。座敷で蕎麦食べたり。一般の人が知らない隠れ家がいっぱいある。そんな中で、地道に中南米の料理をだし、スペイン語講座を開いたりして活動を続けているのがこのお店。
熊野神社を少し西に行くとパレステート日生ビルのB1なのだが、これが正面から見えてる半地下。突き当たりにこのお店はある。夜行くと妙にテレビの画像が目立つし、店までの中途半端な距離が、初めての人には入りづらさを感じるが、実にリーズナブルニいろんなメニューがあるので、早い時間に一度いってみよう。
知ってしまうと気楽にいけるお店なので、一つポイントとしておさえてほしいお店です。  


Posted by こやまあきゆき at 23:19Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月21日

出町の「かんから」本日17時から20%0ff

和食や洋食の1品が、すべて¥1000以下で楽しめる、くいしんぼうおすすめのお店。
出町の「かんから」。 会費無料で、会員制度があり、お店のイベントや特別メニューが楽しめるメンバーズ登録(無料)を、本日申し込むと、コース以外の料金が20%offに!
お近くの方は、この機会に是非ご利用ください。すでに会員の方も20%offになるそうです。
  075-255-5112 店頭にも案内がおいてあります。河原町今出川上がる。「ふたば」の並び。
中が、2階もあるオシャレなお店です。  


Posted by こやまあきゆき at 12:02Comments(0)和食

2007年06月19日

「おおきにや」から独立した「木原」も魚がおいしい。

北白川の人気の和食のお店「おおきにや」。
「ドンク」の北白川本店の裏筋に面している。
偶然にも、このお店が出来たとき、この前の通りを少し北に行った、『王将』や『天下一品』本店の裏に私は住んでいた。責任者をつとめた無国籍料理「カプリチョース」や、相棒の笹沼が作った「パピルス料理店」も近くだったので、北白川別当町周辺に多くの友人・仲間が集まった。
お金貯金して、皆で海外食べ歩きを1年に1度しよう!笹沼の呼びかけに、私もおおきにやのスタッフも参加した。残念ながら、スケジュールの関係で、私は笹沼らと3回年間海外にいったが、大繁盛の「おおきにや」の皆さんとは、一緒に行けなかった。そんな「おおきにや」創成期に、一人のスタッフが独立されて、銀閣寺を一筋西に行った神楽岡道を南に1筋下がった(坂的には上っていくのだが)
西側に『木原』が出来た。当時、魚が安くておいしいと、何度か通ったが、人気のせいで並ぶようになってから、ご無沙汰になってしまった。今も相変わらずの人気店でがんばっておられるのがうれしい。  


Posted by こやまあきゆき at 23:25Comments(0)和食

2007年06月19日

近く食べに行く予定のお店

・ハワイや沖縄などダイビングスポットの雑貨と料理の「バラクーダ」
・「道や」の地下のスリランカ料理店。
・モロッコ料理3軒。
・南インド料理店
・フレンチとイタリアン数件
・オーストラリアビーフが約2000円で食べ放題のお店。
・「イングランドパブ」
・「フィンランディアバー」
・「カフェオバオバブ」・・・  


Posted by こやまあきゆき at 03:22Comments(0)京都グルメ情報資料

2007年06月19日

「みみお」「DiDi」「上海バンド」「タケリアパチャンガ」

大阪に、吉本が作った「極楽商店街」。私も娘たちにせがまれて出かけたが、戦後のバラックから立ち上がった、日本の古き良き時代のバイタリティーや郷愁がこみ上げてくる。不思議なことに。ここに来るほとんどが、10代・20代の戦後を知らない若い人たちだ。スマートボールや駄菓子屋にどことなく新鮮な親しみと、居心地の良さを感じる。京都にも最近東京やヨーロッパナイズされた、おしゃれなお店が増えている一方で、町屋創生プロジェクトもあるのだが、これらとは全く異次元の、自分たちでペンキ塗ったり、すだれやバラック・ブロック・レンガやタイル買のってきて自分たちで作りました的お店が、昔を知らない若い人たちに新鮮な魅力となって、受け継がれている。
昨夜は、祇園にありながらその筆頭格のお店「ラーメンみみお」に昨夜キムキムと一緒にいきました。  続きを読む


Posted by こやまあきゆき at 02:28Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2007年06月17日

「ミルクホール」に元「ちゃんばら屋」のHIROMIちゃん登場

祇園。四条川端上がったところにある「ミルクホール」。
京都の文化を愛する。そして酒を愛する粋な男たちが静かに語り合うお店。

このミルクホールに、あのすでに伝説になった女剣劇の座長成瀬さんが率いた、くつろぎの、おそらく当時、祇園1リーズナブルで、いごこちの良かったお店「ちゃんばらや」があった。
成瀬さんファンの我がくいしんぼう仲間のキムキムは、閉店後、成瀬さんが手伝う「深川」にも顔をだしているが、HIROMIちゃん派はどこ行けばいいの?・・・もちろんハッピーになられたのは存じてますが、それはそれとして、・・・朗報。「ミルクホール」に水曜と金曜。ひろみちゃんがお手伝い決定。

私は、金曜日にでも行こうかな?

ところで、会員制と描いてありますが、一人で行って、静かに飲む大人のお店であることを心がけて、酔っ払いや団体で騒ぐ店ではない事を、ご理解できれば、初めての人でも入れてもらえる可能性があります。女性で一人で来る人もたくさんいます。ショットでもOKなので安心。

素直に、最初に聞いてから仲間入りをしてください。  


Posted by こやまあきゆき at 22:49Comments(0)酒の楽しめる店

2007年06月17日

祇園「はなたれ」今日閉店。

本日で、「はなたれ」が閉店します。
しかし、実は、7月に木屋町に「たれさい」の名で。リニューアルオープン。
しかし、どうでもいいけど、ちょっとオシャレな名前に変わるって聞いてたけど、どう思います?
「はなたれ」が「たれさい」・・・
ま、いいけど。
何時のみにいって、食べても「¥1500です」なんていわれる店だし。
一人が、2人?3人????になるそうで・・・まいいけど。
またオープンしたら紹介します。  


Posted by こやまあきゆき at 22:36Comments(0)酒の楽しめる店

2007年06月17日

ニュージーランドのカフェバー「グリーン」ブログ仲間に!

6月8日のブログでご紹介した、日本でもめずらしいニュージーランドにこだわったお店「グリーン」
私は、ニュージーランド産のグリーン色の殻をした、美しいムール貝の料理などを、ニュージーランドビールと一緒にいただきましたが、生真面目そうな店長のこだわりニュージーランドにいってみては?
http://greenbar.kyo2.jp/  


Posted by こやまあきゆき at 22:06Comments(0)欧州料理

2007年06月16日

ラーメン『銀閣」今日も行列

キリンのニシヤンのお勧めの、国道1号線赤池よりさらに下がった下鳥羽の人気ラーメン店
「銀閣」で、今日お昼ごはん食べました。予想通り並んでの昼食。
ラーメン・ぎょうざ・焼き飯。
ラーメンは醤油とんこつ。食べる前に軽くほぐすと、味のバランスはいいのでお勧めです。さすがの人気店。焼き飯は、下味がつけてあるので、葱を加えての仕上げですが、モチモチの食感。餃子は野菜餃子。にしやんありがとう。
 ところで、ラーメン通のヨネチャンの南の方での好み1番は、淀競馬場の前にあるとか。昼過ぎで売り切れごめん。だそう。  


Posted by こやまあきゆき at 18:05Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2007年06月15日

最小限京都世界一周食べ歩き

今、80日間京都で、世界一周食べ歩きプランを準備中です。
その前に、最小限で世界を食べるプランの第1弾
三条京阪出発
「京はやし屋」で茶ソバとスイーツ
木屋町北上1筋「タルトを食べよう!」
2筋上がる「アジア屋台」でタイ・ベトナム・インドネシアなど。
御池周辺にアイリッシュ2軒さらに北上
「ハマムラ」や「一之舟入」ホテルオークラやフジタ・ロイヤルにもフレンチ・中華いっぱい。
でも、「メリー・アイスランド」がおすすめ。
続いてインド料理「ムガール」
二条を西に
アメリカンな「ヴェリー・ベリー」
寺町二条に松井さんの「イタリアン」なお店。
寺町下がると、スペイン地帯。3軒もスペイン料理店が。
この辺にも、中華・アジアンならんでますが。
寺町渡って南下。しばらくは寺町下がりましょう。
いろいろありますが、錦から好きなだけ西に行って四条に出る。
実は、外国料理店は、四条通り上がったところにどの筋にもあります。
通りによって、ネパール・タイ・ベトナム・インド・フィリピン・・・・・
で、四条に出たら、通りごとに左をチェックしながら鴨川渡って縄手まで。
左折するとこに「バリバリインドネシア」。次がニュージーランドの「グリーン」
ソビエト連邦15ケ国のロシア・ウクライナ・グルジア・ウズベクなどの料理の「キエフ」
スペイン料理「フィゲラス」・「タパタパ」
三条橋渡って、木屋町周辺にアフリカ料理「クスクス」。先斗町下がれば「ブラジル料理」「ネパール料理ナマステ」「ジャマイカ・中南米の中川酒店」もう少し下がればスリランカ料理・メキシコ料理「マリアッチ」
逆に上がれば、トルコ料理「イスタンブールサライ」。南インドの「ケララ」もあります。
最後に「アジア屋台」が夜フルーツバー「上」変身、ここで決まり?
あとは、お住まいの近くで閉めてください。
私なら、再び出町の「中川酒店」。スコットランドバー「ホリエズバー」か、「いやいやえん」か四川料理「老安記」か、和田さんの「まほろば」ですね。  


Posted by こやまあきゆき at 22:41Comments(0)京都グルメ情報資料

2007年06月14日

「ラーメン店悩んでます」

ブログを休んでいるのは、日々食べ続けているのですが、書けないお店が続いています。
いいお店の情報をたくさん収集して、毎日数件食べ歩いてますが、いいお店なのに書けないのです。
3日前のお店は、とても人気で行列のお店なのですが、前に昼に行った時も、いいお店なのにこれすごくおいしいといえるものを発見できなくて、間違いなく、京都で大ブレイクできるみせの要素いっぱいなのですが、(実は昼から行列のお店)私的にかけなくて、3日前に時間を変えて夜中にいったのです。やっぱりいっぱいで、それでいいのですが、いろいろ注文して、どれもこれも他のみせにない魅力いっぱいなのですが、トータルで、これがおいしいお店ですといえなくて、スタッフもとても親切で、内装もオシャレで、若い人にとても人気で、自分の舌がおかしいのかと、ずっと食べながら店で考え事していたのです。
翌日、若手コックで、いつもよくいっしょに食べに行くヨネチャンに、その話をすると、店の名前まで当てられました。ヨネチャンは、自宅と正反対の場所なのに、わざわざ車でよく食べに行っていたそうで、ところが人気が出て、行列のせいか、2号店ができたせいか、なんとなく味の管理が不安定になってしまって、最近はいかなくなってしまったそうです。
人気がでるとおいしいい100%だすのってむずかしい。そのうちいそがしいになれて落ち着くのとちがいますか?とのコメント。「なるほど」よく行っていただけに、よく観察している。ちなみにヨネチャンは、昔友人と1日3軒位、本やガイドブックにある京都のラーメン店、ほぼ制覇したそうです。大阪・奈良・和歌山・横浜に九州の一風堂本店まで遠征したとか。心強い仲間です。
 たしかに名店でも、長い間に味変わりますね。おいしいを、ずっと続けるって大変ですね。
私がいつも行く「千の風」も、毎日新しいダシなので、かなり店主は睡眠不足だそうで、おまけに時に行列でき始めて、早くなくなってしまうようになって品切れ閉店になってきてます。
 ヨネちゃんは、藤沢の佐野さんのお店も食べに言ってる程麺好きです。
京都増えてるので、いろいろ楽しみましょう。3日前のお店もきっと改めてすごくおいしいお店として紹介できる日が来ると思います。みなさんがんばってね。ブログ仲間の「めん馬鹿一代」のご主人もがんばってください。  


Posted by こやまあきゆき at 22:57Comments(1)食堂・日常の和洋中華

2007年06月12日

祇園街でつくられたおいしいジェラートいかがです

祇園会館の南側に、「祇園ジェラート」なるお店がある。
お酒を飲んだ帰りに、食べて帰った人が実に多い。
1個¥300
私が、「抹茶」と「黒みつ」が食べたかったので、2種類えらんで¥600払うつもりだったら、
やっぱり¥300
好きな組み合わせで選んで!
店のすぐ横で作っているオリジナルジェラートを好きな組み合わせでまとめてもらっても1個は1個。
お~ラッキー。
最初は、¥300高いと思ったけど、すみません3人がかりでいろんなジェラートと作ってはります。  


Posted by こやまあきゆき at 00:32Comments(0)スイーツ

2007年06月11日

京都の三大花街の隠れ家「はなたれ」が閉店?!

京都の隠れ家、といっても京都は隠れ家だらけだが、20代から40代ぐらいまでの若いじっくり型酒飲みにとって、花街で憩いの場といえば、祇園「はなたれ」・先斗町「ぐ」・木屋町の「道や」
3軒とも僅かな持ち金で、安心して立ち寄れるのに加え、その界隈で働いている花街関係者や飲食店スタッフが皆常連。その一つ、川端四条上がった「はなたれ」がもうすぐ閉店となる。
花街関係者ならご存知だが、同じビルの同じ階に祇園や宮川町・先斗町の皆さんに人気の「深川」があり、1階に「ミルクホール」2階にも新しいお店。
昨夜、ヨネチャンと2人で行って、茶ソバ・お造り他いっぱい注文して後から参加したキムキムと3人になったが、格安。それでもこんなに払った人は、初めてと閉店前に言われた。2日前の立ち飲み「てつ」でも2人で7千円で同じ事言われた。普通2千円までの予算でOK.
近所の皆が立ち寄るのも当然。
 でもご心配なく。実は、木屋町にもう少し大きいお店が7月にオープンの予定。
ただし、名前も変わるので「はなたれ」の歴史は、もうすぐ終わる。
 是非1度今週最後の週なので、お立ち寄りください。  


Posted by こやまあきゆき at 23:19Comments(0)酒の楽しめる店

2007年06月09日

京都のフィリピン料理店「アジアティカ」祇園店

昨夜は、祇園のフィリピン料理店「アジアティカ」祇園店に、くいしんぼう仲間のヨネ(コック)とキムキム(本当は坊さん)と3人で出かけました。
まず、最初にフィリピン料理は、むちゃくちゃおいしい!
第2に、このお店は、木屋町上がったタイ料理の「アジアティカ」の姉妹店なので、最初は、タイ料理店でスタートしたようですが、京都はタイ料理王国。「タムサバイ」「イーサン」をはじめ人気店が市内のあちこちにあります。そこで、スタッフを充実させて、フィリピン料理店になったため、表看板は、まだタイ料理と書いていますが、入り口には、フィリピン料理店と書かれています。
牛肉や甘い豚肉料理は、さっぱりしたビネガーにつけながら食べるのですが、このビネガーは椰子のビネガーにニンニクたまねぎを加えたもの。この豚は絶品です。野菜のココナッツ炒め、タロイモの料理は、竹のご飯と一緒に食べると最高です。特にタロイモと竹ご飯。
本来フィリピンの人は、魚をよく食べるので、お魚も地元の魚が用意されていて、表面はから揚げのような焼き魚になりますが、ちょっと鯛の塩焼き系の感じも。キムキムは一生懸命目玉を。私は骨についている身をほとんど平らげました。最後に「ピリピンプリン」を全員いただきました。
食事の時のドリンクは、フィリピンビールと私は、グワバジュース2杯。ヨネは、マンゴジュースを飲みながらでした。店も天井が高く、落ち着く感じ。
値段は、だいたい1品¥1000ぐらいですが、別に料理とご飯で¥1000セットもあります。
タイやアジアンなお店では食べられない料理がたくさんあります。  


Posted by こやまあきゆき at 11:47Comments(0)アジア・アフリカ料理

2007年06月08日

京都のニュージーランド料理

京都にできた、日本でもめずらしいニュージーランド専門店。
この店でしか飲めないニュージーランドビールが数種類用意されていて、昨夜は、3種類いただいた。
ニュージーランド産ムール貝は、黒ではなく真珠貝にややグリーンの色合いで、身がプリプリ。
ニュージーランド風の魚料理や軽い目のサンドやニュージーランドクッキーはど。
でも店内には、ニュージーランド雑貨もあるが、どちらかといえば、ミュージシャンの溜まり場的方向性もあり、ライヴも開かれている。
この店、祇園でおなじみの「ちゃんばら屋」のあった場所。店内は改装されているが、生真面目なオーナーのHPで情報をゲットしてください。
http://www.cafegreen.net/
昼から夜12時までの営業。  


Posted by こやまあきゆき at 22:49Comments(2)アメリカ・オセアニア料理

2007年06月07日

京都の超人気店ラーメン「天天有」の食べ方

私の学生時代から、現在まで行列が途絶えることのない京都No1.no人気ラーメン店「天天有」
京都は、昔からラーメン王国で、全国にチェーン展開するヒッグ3の「新福菜館」「第一旭」「天下一品」を生み、「横綱」「ラーメン藤」のチェーン店もたくさんあるが、やはり十五店舗ほどが密集する一乗寺・高野上がった一帯の先駆的お店が、「天天有」最近は、伏見や四条でも食べられるようになってきたが、そのお店に現在食べ方なるものが貼られている。あくまでもスタッフおすすめと書かれているが、
1、まずはそのままで。 2、紅ショウガを加えて。 3、ニン唐や一味を加えて。
つまり三度の味を楽しむ食べ方である。
学生の頃は、いつも最初からニン唐を入れて食べていた。先代がなくなられてからは、普通のラーメンを、そのままで食べるようになった。今回チャーシュー麺煮卵入りに、お勧め通りの食べ方で食べてみた。ゆで加減などもリクエストできるようになった。
 確かに好みは千差万別。卓上に調味料などを置いておくのもよいが、長いこと出されるままにおいしいと言って皆通ったものだ。最近私が一番よく行く下鴨神社から御陰橋を東に渡った「千の風」と比較してひとつ感じたことだが、多くの「豚骨系」のお店は、出汁を継ぎ足しで、いつも煮込みながら出している。さっぱり食べる方法が、生姜やニン唐入りになるのだろうが、「千の風」には、なにも置いていない。アッサリ・豚骨塩・豚骨醤油の三種類チョイス、すべてのダシはその日に作られて、なくなったらおしまい。私は、その方がいいようんきもしますが。  


Posted by こやまあきゆき at 01:26Comments(2)食堂・日常の和洋中華

2007年06月07日

京都のアジア屋台とフルーツカクテル「上」のコラボ

三条木屋町2筋上がった橋を西に渡った南西のビルの1階に、実に居心地のいい、魅力的な空間がある。昼は、アジアの屋台料理が楽しめるAsian Cafe&Deliの「Little MAX」夜は、実に素敵な女性スッタフが作るフレッシュフルーツを使ったカクテルが楽しめる「上」。
実は、もともと別の場所でオープンした「Little MAX」が、夜しか営業しない「上」とのコラボで、現在の地に移った為に、2つのそれぞれ個性と魅力をもったお店の要素を共有することになった。
夜、イチゴやベリー類、もちろんオレンジ・グレープジュース・リンゴのフレッシュな素材をそのまま使ったカクテルが楽しめるとあって、女性に大人気。
おまけに、お昼のアジアンなお料理まで楽しめる。
・インドネシアのピリカラ焼きそば「ミーゴレン」
・タイの「グリーンカレー」
・ベトナムのフォーの入った牛骨スープなどなど。
一昨日の夜、5種類いただきました。おいしいよ!
「上」のフルーフカクテルも超おすすめ。スタッフは個性はぞろい。
女性には、安心して楽しめる空間として特におすすめです。  


Posted by こやまあきゆき at 00:52Comments(0)アジア・アフリカ料理