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プロフィール
こやまあきゆき
こやまあきゆき
YUKI(ニックネーム)こやまあきゆきは、本名小山晶之 
京都東山の泉涌寺の登り窯のあった陶芸の家「黒門」で誕生。
世界の食文化の研究家。父はシルクロードの工芸研究家で陶芸家の小山喜平。「京都国際学生の家」の同期8人と「くいしんぼうの会」を結成。会員15カ国150名。京都の伝説の無国籍料理店カプリチョース初期の責任者 現在200店舗の外国料理店で、「京都国際レストランネットワーク」を作る。(会長イゴールライラ・スロベニアレストラン「ピカポロンツア」事務局ロシア料理「キエフ」「グリーン」「フィゲラス」「バリバリインドネシア」他11店舗。)代表世話人。「京都国際食文化研究所」代表 京都エスニック50年記念出版「定番にしたい異国料理店」(教材研究所)は、約400冊が、京都の図書館・医療機関・大学・国際交流機関に無償配布されている。京都府農業会議「ダーチャプロジェクト」立案・NPO「ふるさとテレビ」顧問・NPO「京都環境21」理事・「北野創生会議」・「京都プロデュース協会」会員・「民族芸術学会」会員・「ワールドミュージックネットワーク」世話人 幼小中の教育大附属桃山の同級生とのお誕生会以来、人生で出会った沢山の仲間達と、今も様々なご飯食べ会を楽しんでいる。

著者 「定番にしたい異国料理店」教材研究所 刊
共著 「はらはらと」円山公園東観荘で吉川女将を囲む100人畑岡先生編集
陶芸出品 「京展」「日展」他 約200回
個展   「アートスペース八源」「しまだい」他
特別制作 「京都市中央市場65周年市長賞場長賞副賞制作
     「大乗寺200天目茶碗」「円山公園東観荘織部の間&庭園」
     「京都大学医学部茶道部茶会の為の天の岩戸の水差し」
     「同じく 平安神宮茶会の為平安神宮白砂の水差し」
代表作  「母なる大地」(第3回チェラミスタ池坊と花器展 買上)
     「砂漠の蜃気楼 バーミヤン」(現代工芸展)「ペトラ砂漠の神殿」
     「心のブラックホール」(チェラミスタ 近鉄百貨店)「塔・ボロブドゥール」
     「回想」「宙」(日展)「勾玉伝説」(炎の陶芸展)
展覧会企画「アートスペース八源」(二年)「美食器展」(14回)
     「ホテルフジタ京都平安京ギャラリー」(1年)
     「京都市美術館チェラミスタ展」
     「京都国際ホテル35周年記念日本庭園舞台に浮遊群」
     「京都歴史都市博チェラミスタ展 七つの島企画担当」
     「京都府陶磁器組合連合会青年部六団体新世代 inしまだい」
陶芸指導 「京都市公立小学校」「京都市保健所リハビリ陶芸」
     「長尾谷高校」「つくば開成高校」と五つの陶芸倶楽部
      などでこれまでに約3千名に陶芸指導(円山陶芸協会)
出版物紹介「作務衣の手ざわり」あさかよしこ 京都の百人の職人の1人
     「日本の陶芸」共著陶芸実技小山喜平 実技写真モデル
現在   「京都国際食文化研究室」代表。
     「幸せの100円パン生地工房」にて、現役のパン生地職人。
オーナーへメッセージ

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Posted by 京つう運営事務局 at

2011年01月31日

グーグルでキエフの店内も撮影

先日のキエフの「シルクロードの会」で、モンゴルのお話をお聞きしましたが、驚いた事に、お話の遺跡の建物の中まで、グーグルで見ることができるのです。

そんな話をしていたら、「キエフ」の店内も撮影させて欲しいとの依頼が来ました。
もうすぐキエフの店内も検索できるようになるんですね。

しかし、どれだけのお店を撮影されるのでしょうか?
世界を考えると途方もない規模です。

ところで、私の家を見てみると、昔住んでいた方の車が、自宅の駐車場に停まっています。
京都の町の変化を考えると大変ですね。  


Posted by こやまあきゆき at 23:36Comments(0)ロシア料理

2011年01月31日

京都の節分さん

京都各地の節分行事 参拝時間のピンポイント表です
2日
壬生寺  1時 狂言
須賀神社 平安神宮 午後3時
吉田神社 午後6時 

3日
六波羅密寺 魯山寺 千本釈迦堂 北野天満宮 午後3時
日向大社 午後4時
平岡八幡宮 6時
藤森神社 甘酒接待 午後8時
  


Posted by こやまあきゆき at 16:31Comments(0)京都の祭り・行事

2011年01月31日

2月1日は『石清水八幡宮』で『湯立神事』

1月が寒い中で、あっという間に過ぎました。
おかげさまで、「キエフ」は過去3年間を上回るお客様に来ていただきました。
寒いのでロシア料理と思っていただいたのかもしれません。

2月は節分の行事が、京都市内各地で開かれますね。
最初の1日が、「石清水八幡宮」の『湯立神事』です。
節分が過ぎるといよいよ春到来です。

京都府北部で、大雪になっています。
京都は、若狭から京阪奈まですべてが一体です。
まず、南の八幡で春到来を願って願掛けしてはいかがですか?
「はしずめさやか」展覧会でもご紹介した、八幡市も散策してはいかがですか?
おいしいパン屋さんありましたよね。

京阪電車「八幡駅」下車です。
詳しくは、八幡さんのHPで
http://www.iwashimizu.or.jp/index/toppageh2002.htm  


Posted by こやまあきゆき at 16:21Comments(0)京都の祭り・行事

2011年01月30日

ウクライナテレビに「キエフ」が紹介されました。

先日取材があったウクライナのテレビに京都のウクライナ料理が食べられるレストラン「キエフ」が紹介されました。
かなり長い番組で、なんと日本でもその映像が見られます。
次回紹介します。
ちなみにこやまあきゆきは、後姿で映っています。
当店の社長と2人のロシア人女性スタッフがインタビューされました。  


Posted by こやまあきゆき at 22:26Comments(0)ロシア料理

2011年01月30日

インド料理「SHARMA」でランチ

平日はランチもあるインド料理「シャルマ」
本店は石川県金沢示野にある

金沢フォーラス店・金沢ファクトリー店など
中には広大な敷地のお店も

京都に出店してこられて、すぐに若きオーナーとお話する機会が会ったが、あいにくしばらく金沢に帰られるとの事ですれ違いになっていた。

今日は、アラカルトのバターチキン(ナン付き)とタンドリーのチキンとマトンの2種類をハーフサイズでいただいた。
多すぎますよの言葉どおり、1人では多すぎる量。

かなりの満腹で、キエフに行ってまかないが、中にも上にもチーズたっぷりの爆弾ハンバーグを私だけ2個。(皆は大きいので1個)。さすがに私もご飯はドンブリでなく、皆と一緒でと。

しかし、シャルマのメニューで気づいたのが、チキン・マトン・ベジタブル系はともかくポークがある。
もちろんイスラム系のインド料理店は上記3系統。ビーフがある店もある。ヒンデゥー系でビーフもポークも普通見かけない。
また全体的に甘い。ナンが、先日のネパール料理店のと味が似ている。

ムガール系などの表記があるが、改めてスタッフの出身を聞くと、金沢も含めて皆さんネパール出身。
ネパールは、モンゴルやチベットと共通の文化とインド的文化が混在している。ちょうど「シルクロードの会」で、モンゴルのお経が、ナパール・チベットと伝わった言語のままなので、今でもそのままの言語で読んでいる話があったが、京都のインド料理店でも、『ナマステキッチン』グループも皆さんネパール出身。

『シャルマ』のバターチキンは、小学生でも食べられる甘口カレーでした。
家族で行くには、いいお店です。タンドリーも材料の質はとてもいいのですが、甘さを感じました。辛いのが苦手な私の家内や娘たちと行くには、いいでしょう。三条の明治屋の並びです。

ちなみに、向かいには「スジャータ」カルカッタ他インド各地出身のオーナーと料理人のお店。三条河原町上るの「ケララ」はインド南西部ケララ州出身のオーナーの意志を奥様と息子さんが継いだ店。

三条河原町徒歩1分の3店舗が北部系南部系ネパール系と三者三様なので、食べ比べてみましょう。
ちなみに、三条木屋町下がった「キヤマチヤ」はスリランカ料理店ですが、夜から早朝までの営業です。
三条下がって西側の「ラージュ」はバングラディッシュ系イスラム系のインド料理店です。

五軒食べ比べてみましょう。  


Posted by こやまあきゆき at 00:13Comments(0)アジア・アフリカ料理

2011年01月29日

アイリッシュカフェ「ウッドノート」でCD見本市

恒例の一乗寺(北大路とエイデンが「交差する踏み切りの西側から北の一乗寺通りへ抜ける道沿いのアイリッシュカフェ「ウッドノート」。

当日集まるミュージシャンは、

楠木しんいち・ひでまん・三島邦夫・オイワ・SLACK-KEY MARTY・赤澤淳・砂布均・下村ようこ・北村謙・清水彩月・松本玲奈・伊藤麻衣子・たね、・長野友美 他

期間は2月9日水曜日から14日月曜日 12時から23時 火曜日定休日 075-722-9302  


Posted by こやまあきゆき at 01:52Comments(0)ミュージック

2011年01月29日

キエフがモンゴルに!

ロシアレストランに20以上あるキエフ文化サロンの例会の1つ
「シルクロードの会」に、大谷大学のモンゴルの専門家の松川 節先生が来てくださいました。
これまで、何度も来てくださっている龍谷大学の入澤崇志先生と偶然キエフで出会われた時に、入澤先生から強く推薦して下さったお陰で、今回松川先生もご参加してくださいました。
お話は、『13世紀のエルデニゾー寺院』を、映像を見ながらの楽しいお話でした。会場にホーミーで有名なモンゴル音楽の岡林さんとモンゴルの歌姫伊藤麻衣子さんも来られていたので、先生のお話の後、馬頭琴と麻衣子さんの歌を楽しむ事ができました。今回持ってきてくださった馬頭琴は、羊や山羊の皮を張って作られていた珍しいもので、純木製のものより音が柔らかいのが特長です。

そして、今回京都で大変珍しいライブが2月5日土曜日19時から開催されます。
モンゴルから来日されるドラジパラムさんとクグルシンさんと岡林立哉さんのライブです。
チャージ¥2500

会場は、丸太町室町上る 滋賀銀行北側の「うさとの森」ご予約お問い合わせは、050-3002-1903  


Posted by こやまあきゆき at 01:44Comments(0)京都の国際交流

2011年01月29日

スペイン・ガリシア料理店「ガジェガ」改装中

スペインの中でも、ポルトガルの北に位置する、ポルトガル系のガリシア料理店「ガジェガ」が、ただいま改装中です。

2月に入ってリニューアル?OPEN(三条京阪KYOEN内)

毎月1度のフラメンコも人気

2月20日日曜日・3月13日日曜日・4月24日日曜日 ¥3900

1部17時から19時(フラメンコは18時から18時45分)

2部20時から22時(フラメンコは21時から21時45分)

バーは立ち見で¥1500+ドリンク代(all ¥500)

075-533-7206

尚、改装期間中は、姉妹店の「エルフォゴン」をご利用ください。  


Posted by こやまあきゆき at 01:30Comments(0)欧州料理

2011年01月29日

30名のアーティストのポストカードが「グリーン」に!

1月16日から開催されていた、祇園四条縄手のニュージーランドカフェ「グリーン」での『30人のアーティストのポストカード展』が、30日日曜日で、最終日を迎える。ギャラリーカフェとして、またストリートミュージシャンがライブを開く店として、若者の人気スポットになっているが、29日30日は、ランチの営業もあるので、是非行って見てください。お勧めは、NZのバニラアイス「ホーキーポーキー」を使ったスィーツ。また、決して広い空間ではないので、アコースティックギター片手に歌ったりするミュージシャンが、毎月1度集まって無料ライブを開いている。2月4日金曜日 3月5日土曜日 4月9日土曜日 出演希望者は075-533-3443

女性のソロシンガーも多い。もちろん聞くだけでもOK。ただし、カフェなので何か飲食お願いします。  


Posted by こやまあきゆき at 01:21Comments(0)ミュージック

2011年01月28日

ホテルフジタ京都最後の日

2011年1月28日宿泊の方の29日の朝食を最後に、「ホテルフジタ京都」は、40年の歴史に幕を閉じます。

最後の日という事で、今朝私も「レストランピエスデゥー」の裏方として、出勤してきました。
今年になって、何度か出勤していますが、1度もしなかった皿洗いを途中からしました。

最後にすべてきれいに洗って5年前からお世話になった職場を後にしました。
大澤料理長 西山さん 同期の杉山さん 魚ちゃん 宮ちゃん 井上さん
いっしょに飲み食いさせていただいた福井支配人 陸さん ご苦労様でした。  


Posted by こやまあきゆき at 15:28Comments(0)京都のホテル

2011年01月28日

「cafe daining mArk」超お薦めカフェ

熊野神社のすぐ西の路地を、丸太町から上ると西側にある気になっていたカフェでランチしました。

カフェで人気の「さらさ」が好きな方は、はまりますきっと。

ランチが、12時から17時
ディナーが17時から22時  日曜夜はお休み


日替わりランチ¥850
ぴ田サンドやインドネシア風そぼろご飯は¥800

夜のアラカルト
モッツァレラチーズカツレツ¥600 豚トロのカオーヤビン包み¥800

更に驚き情報
1.この店、オーナーが自分で作った(建築的に)そうですが、すごくおしゃれ
2.昔「無国籍料理カプリチョース」にいたそうです。
3.ランチにデザートセット可能
4.店のカウンターに、木のサンプルっぽいインテリアがあったり、ジャイアント馬場人形があったり
5.2階もあって、「さるぅ屋」や「あいば」や「ファラフェル」にも通じる空間。

このお店、同じ元「カプリチョース」出身で、「ひらがな館」のスタッフでもあった「キエフ」の田中氏の推薦。

       


Posted by こやまあきゆき at 00:10Comments(0)カフェにて

2011年01月27日

ネパール料理「サムジャナ」でタンドリーランチ

家内のエミシがタンドリーを食べたいといったので、自宅から自転車で高野のイズミヤの北向かいのネパール料理店「SAMJHANA」で、私はチキン丸ごとのタンドリーチキンとマトンカレーのセット。エミシは豆のカレーのセット。どちらも大きなナンともう1種類ジャガイモの料理&サラダ・ライスも付く。

更に別で、ランチのタンドリーセット(夜はもっと豪華)とラッシー2の注文。

注文しすぎました。エミシのナンの半分が私のプレートに。

辛さは、辛いものを食べないエミシに合わせて、辛くないのを指定しました。
子供でもOK。まったく辛くない味。
タンドリーは、自分で辛さが調整できます。・・・・「これつけると辛いよ!」と。辛いのが嫌いなエミシの前に調味料が。

ナンは特大を指定できますが、普通で十分です。
甘いオイルが塗られているので、甘いナンです。

昔水牛の脂「ギー」を使って料理していた頃を思い出します。

家内の超お気に入りのお店。普通のランチは¥1000でおつりがでます。  


Posted by こやまあきゆき at 23:57Comments(0)アジア・アフリカ料理

2011年01月27日

広州料理昼食 祇園「平安」で酢豚定食

15日の昼食は、祇園「平安」で酢豚定食¥900

有名なうどんの「おかる」の東側の路地奥。
外から見ると、元会員制倶楽部の店を転用した感じ。

酢豚・1品が小エビの天麩羅(これがプリプリで実にうまかった)・チャーハン(薄味でよかった。途中から酢豚のあんかけにしていただいた。)ザーサイ・スープ

春巻きが、とても気になるので、今度は小エビと春巻きを食べに行きます。四条通の1筋北。縄手と花見小路の間。

この店、近所の舞妓さんなどがそうとう出入りしている隠れ家的お店。

ランチは12時から2時。夜は10時頃まで。  


Posted by こやまあきゆき at 23:44Comments(0)中華料理

2011年01月27日

お芋スィーツ専門店

三条「KYOUEN」の北西の角が本店の薩摩芋専門店。

元々「白木製菓」グループで、芋・蛸・南京をテーマに、大阪などにたこ焼の専門店などを作ってきた会社が、三条京阪のバスターミナルに面した、おしゃれな食空間にOPENした芋専門店。

蜜たっぷりの特別な銘柄の焼き芋から洋菓子にしたスイーツまで。店内でもお持ち帰りでもOK.
すでに、大丸などにも出店している。

本店の前を。いつも通っていたので、「さつまいもとリンゴのパイ」を買って、店と自宅でいただきました。

みんな、冷たく冷やすより、レンジでチンして食べてました。皆で分けたので、リンゴないけどというう声も。

シンプルな、ブランド焼き芋も一度買ってみます。  


Posted by こやまあきゆき at 23:35Comments(0)スイーツ

2011年01月25日

「とらや」の羊羹

今日のおやつは、「とらや」の羊羹でした。

明治になって、東京に移った「とらや」さんが、御所の西に戻って久しい。
本物の味は、ほんの少しでも満足。

今日は、「新緑」でした。

最近、他府県から繁華街に大型の和菓子屋さんが進出してきて、パックに入った和菓子を売ってますが、やはり伝統の京都の和菓子を召し上がってほしい。


その日の分しか作らないお店が多いので、出来立てはやっぱりおいしい。
羊羹は多少日持ちがするものだが、まがいものが入ってないので、やっぱり上品な味わいだ。
純粋な和菓子は、太りにくいスィーツだそうで、食べすぎは禁物だが、本当のおいしいものは、少しでも満足できます。  


Posted by こやまあきゆき at 22:22Comments(0)和菓子

2011年01月23日

セントバレンタインディは

セントバレンタインディは、どこのレストランも相当混み合います。
おしゃれなカフェも

予約をするか、カフェなどは、目的のカフェ以外に、その周辺情報をしっかり収集してください。

たとえば、四条烏丸や三条通とか、四条通りのような繁華街
出町柳から銀閣寺なでの間には、20店舗近いお店が
三条木屋町周辺にもおしゃれなお店が30件以上密集しています。

寒い中で並ぶなんて台無し
おしゃれ気分で素敵なバレンタインの夜を過ごしましょう。

おすすめは
すべてのスペイン料理・イタリア料理・フレンチ・メキシカン

ベルギー料理「モニュマンブルー」

意外な穴場がネパール料理・インド料理・タイ料理・ベトナム料理
空いているから

世界のカフェでは、バリガシ・NZカフェグリーン・バラクーダ・ウリウリ・アロアナ・セカンドハウス・ヴェリーベリー

穴場のおすすめは「ラスタ」「中川酒店」「アイリッシュノーム」「アイリッシュ マクラクランズ」「いやいやえん」「すみや」

「アジアンクレメンツ」「アジアンエレメンツ」「福」「ざっくばらん」「ジパング」「アリシレラ」

ライブハウス「メトロ」「ラグ」

「ビリーズ」&ブラジル料理「エステレーラ」

洋食 「キャピタル東洋亭」

カフェ「バーバチカ」「NZグリーン」「さらさ」「らん布袋」



  


Posted by こやまあきゆき at 21:48Comments(0)

2011年01月23日

スペイン料理「ティオペペ」ライブ

「京都国際レストランネットワーク」160店舗
のなかの、スペイン料理店グループの代表を務める、銀閣寺のスペイン料理店「ティオペペ」のオーナーシェフ
マニュエンル・ゴンザレスさんのお店のライブ情報

2月8日火曜日ジャズライブ 市川芳枝ボーカル 平川勝朗 ピアノ 福呂和也 米巣 Mario ドラム


チャージ¥2000 1ドリンク付き 18時OPEN

2月13・14 サントバレンタインディナー  18時オープン
バレンタインコース¥6000 女性の方に素敵なプレゼント

18日 グループアルコイリス  チャージ¥1000

19日 ルナヒターナ フラメンコライブ 40名限定
¥2500チャアージ

20日第三回シェフ マニュエルさんの料理教室 ¥3000 
   ヴァレンシア料理

27日 ポップジャズ他 

ご予約・お問い合わせは075-724-3440
 「ティオペペ」まで  


Posted by こやまあきゆき at 21:29Comments(0)ロシア料理

2011年01月23日

今日はクラーク・ゲーブルさんと

今日は、50歳になってから、地球を3周旅された、クラークゲーブルさんと2時間ぐらい語り合いました。

有名な映画スターと同名ですが、もともと札幌のクラーク博士のボーイズビーアンビシャスがきっかけです。
同志社大学OBですが、熱い方です。  


Posted by こやまあきゆき at 00:24Comments(0)地球を旅する

2011年01月23日

今日はクラーク・ゲーブルさんと

今日は、50歳になってから、地球を3周旅された、クラークゲーブルさんと2時間ぐらい語り合いました。

有名な映画スターと同名ですが、もともと札幌のクラーク博士のボーイズビーアンビシャスがきっかけです。
同志社大学OBですが、熱い方です。  


Posted by こやまあきゆき at 00:24Comments(0)地球を旅する

2011年01月23日

今日はクラーク・ゲーブルさんと

今日は、50歳になってから、地球を3周旅された、クラークゲーブルさんと2時間ぐらい語り合いました。

有名な映画スターと同名ですが、もともと札幌のクラーク博士のボーイズビーアンビシャスがきっかけです。
同志社大学OBですが、熱い方です。  


Posted by こやまあきゆき at 00:22Comments(0)地球を旅する

2011年01月18日

古川町商店街の思い出

私が、大学生の頃にアルバイトをしたお惣菜のお店が、古川町商店街にある。
華頂大学の学生さんが通ったり、知恩院さんの真下といううこともあって、八坂神社や円山公園から南禅寺や平安神宮・岡崎公園に抜けるかたもよく通る。地下鉄東西線の三条京阪の最も東の出口から出ると西側には、三条京阪の交差点。

このすぐ西には中華料理の「龍門」。南には「マルシン飯店」や「デニッシュパン」のお店が。東の「ウエスティン都ホテル」に向いて歩いていくと、「神戸サンドィッチ」を過ぎてすぐ南に『古川町商店街』がある。

東側には、寺院が並び、その参拝の方が買う道具屋筋の『新門前』『古門前』が、東大路から縄手通りまで続く。
この地域の台所が『古川町商店街』。その中に『惣菜の佃』さんがある。

この店で、私は高野豆腐を戻して水切りしたりしていた。
配達で、知恩院さんにも。
この店のでバイトしていた時にも、くいしんぼうの会の仲間のエッチャンがすぐに買い物に来てくれて、ご主人に「こやまをよろしく」と挨拶するので、後で『あの人彼女?』って皆に聞かれた。

当時、イゴール・ライラ邸を活動拠点にしていた『京都くいしんぼうの会』の創立メンバーのエッチャンは、いつもメンバーに気を配っていたので、どの店で私が働いていても、1番に食べに来てくれて、どこでも「こやまをよろしく」と挨拶していた。ちなみに、笹沼は、錦市場の「井上」さんでバイトしていたので、やっぱりエッチャンは「エイジをよろしく」と言っていただろう。

横を流れる白川にも思い出がある。昔祇園甲部にあったお茶屋さんの関係で、その一部が割烹屋さんにもなっていた。このお店の娘が、大学時代の「ドイツ語研究会」の後輩だった。部活の後、泉涌寺まで帰る私と彼女は、よくいっしょのバスに乗って帰った。祇園が近づくと「先輩、帰りに1杯飲んでいってください。と声をかけてくれる。通り道だしと、祇園で途中下車。彼女の祖母のお茶屋さんの一角の空いている場所で、原価で1杯飲んで帰る。ただし、お客様が来られるとすぐに退散。もちろん事前にお母さんから電話が入る。最高の場所で、格安で学生時代から飲んでいたのだが、お腹が空くと、電話で注文するにも高い店ばかり。お決まりは、祇園のうどん屋さんに玉子どんぶり。

祇園祭の時に、倶楽部の女の子全員に着物を着せると彼女がはりきり、私は浴衣を持って白川の彼女の家に全員集合(男の方が少なかった)祇園祭散策の後、彼女が手料理を用意してくれたのが絶品だった。

私が、世界の外国料理の店を持ちたい夢を常に語っていた頃。
「先輩、和食の料理人になってくれはったらええのに」とその時言われた。
あとから思うと、和食を志していたら、人生変わっていたのかもしれない。

古川町の南側にもおいしい中国料理店。三条には「京都芸際協会」のギャラリー他ギャラリーも多い。

東山三条1筋北に洋食の「福く朗」がある。初心者には、食べ方までうるさいが、まあ、一生懸命なので。  


Posted by こやまあきゆき at 23:27Comments(0)京都の商店街

2011年01月17日

「天下一品物語」見ました

昨夜、雪の中無事帰宅

いつものように、天下一品本店の前を通る。
帰宅すると、ブログで書いたばかりの、寒い日には天下一品か、サムゲタンか、鍋料理の
我が家の鍋料理が用意されていて、豆ごはんと食べながら「天下一品物語」を見た。

もともと私が働いていた「無国籍料理カプリチョース」は、斜め向かいにあった。
結婚した時最初に住んだのも、学生時代に居候していた、いっしょに「京都くいしんぼうの会」を作ったエイジの住いも、「天下一品」のすぐ裏。更に、今住んでいる家は、向かいの山側とはいえ、徒歩3分。

本店の店長も、立ち寄ると「お帰りなさい」で出迎えてくれる。

http://www.tenkaippin.co.jp/story.html

そんなお店の、木村社長やお店の事は、このブログで何度も紹介しているが、改めて社長の歴史ドラマを見て、そんだったなあと思う場面が次々出てきた。

そんな天下一品の、豚骨を使わないこってりスープには、11種類の野菜が入っていると、ある番組で社長が言っていたように思う。別に店長にも確認していないし、きっと社長以外の関係者は、企業秘密について聞かれてもこまるだろう。そこで、当時我が家の冷蔵庫に、天下一品のスープには、どんな野菜が入っているか?の予想を書く紙を貼っていた。結局私しか書かなかったし、食べに行きながら、何度か書き足していったが、そのうちに、おいしかったらいいじゃないと詮索をやめた。

基本的に、これは何だろうっていつも思うけれども、あんまり材料は何とか考え始めると、食べた瞬間の感動が失われてくる。

「がんこ寿司京都三条本店」のオープニングマネージャーを勤めた時、大阪十三で受けた研修の癖で、どこの店で食べても、店のいろんな細かい事が気になってしまった。料理はもちろん、接客態度、オーダーの取り方、取りに来るタイミングから店の掃除具合まで。

たしかに、食べに行って学ぶ事は多いのし、自然に学んで参考にしている事は、日常だが、くいしんぼうは、まず楽しんで食べるのが1番。  


Posted by こやまあきゆき at 15:53Comments(0)偉大な方

2011年01月16日

京都駅伝優勝おめでとうございます

寒い都大路でがんばったすべて の参加者と応援団といつも、サポートしておられる皆さんに心から敬意を表します。

でも、素直に京都優勝おめでとう。

夕方から、また白銀の都大路になりました。
お天気も、すこし待ってくれたんでしょうね。

キエフは、今日も前進座の観劇の後の方や、お誕生日のお食事会や、とにかく満席でした。
寒いから、ロシア料理が人気なのかもしれませんが、私は今から雪の中、自転車で左京区一乗寺下がり松まで帰ります。

1度しか見てない映画ですが、八甲田山の映画を雪の中走っているといつも思い出します。

途中で、しんどくなると、あのチリの奇跡の救出劇を思い出します。
あせらず、ゆっくり雪の中を帰ります。

今朝も出勤したのですが、4日間は朝京大病院の仕事が入っています。
意外と、車がチェーン巻いてのろのろ運転なのですが、元々私の自転車は折りたたみのタイヤの小さいタイプなので、
ゆっくりしか走らないのと、ブレーキは、絶対かけないので、その点京都市内は坂がほとんどないのと、祇園から下がり松までは、上りなので、あせらず帰ります。雪だるまになりながら。

優勝した京都チームに負けないように、がんばります。

正直、こんな深夜の雪の日。
24時間営業の牛丼屋さんやコンビに、100円ショップがあるのは、本当に助かります。
途中で、しんどくなったら牛丼屋さんでエネルギー補充。
また、その場では飲みませんが、100円ショップの甘酒のあつあつは、買ってお腹にはさんで帰ると2つの幸せを感じます。
なによりもお腹から温まるのと、帰ってからこれを飲むぞというう楽しみが活力になります。

ただ、意外と昨夜も次のお店、次のコンビニを目標にがんばっているうちに、自宅に着きました。
家には、ごはんが用意してあったので、けっこういっぱい、何故か体が更に冷える農協の紫の野菜ジュースを飲みながら食べました。娘が紫だからか、いつもこれ買います。親ばかです。

皆様、寒い日には、「天下一品のラーメン」とか「サムゲタン」とか「鍋焼きうどん」にぞうすいで温まりましょう。
お風邪を召されませんように。
  


Posted by こやまあきゆき at 23:52Comments(0)スポーツとグルメ

2011年01月16日

京都女子駅伝 アスリート達のお店

京都女子駅伝が、白銀の京都で開催されている。
今出川から南は今の気候では、雪も融けてしまうが、私の住む一乗寺や10年間暮らした修学院離宮の前は、雪が凍って大変だった。駅伝コースは車道なので、レースまでにはだいたい融けていると思うが、レース直前コースに沿って南下していた私は、まざ雪の残る北白川と東大路の歩道を自転車で走っていた。沿道にはすでに警察やボーイスカウトの方や応援団・関係者の方が、京都新聞の小旗を手に並んでおられた。

修学院時代は自宅でテレビ観戦していて、近くまで来ると北白川に出て最後の選手が通過するまでよく応援したものだが、今は仕事の関係で、直前に出勤しないといけない。ただ、今回早くから皆さん並んでおられたが、携帯電話でテレビの生中継を見ておられた。並んでいる方が皆さん携帯電話の画面を見ているのもやはり時代の流れ。駅伝観戦には便利だろう。

西京極から宝ヶ池まで、いつも北に南にコースが変化する。直線では、走っている選手には追いつけないけれど、昔はよく直線の抜け道を通って、同じ選手を2回応援した事も。

熊野神社の「リンデンバウムの吉田シェフは、京都市のハーフマラソンには、毎回出場していた。琵琶湖一周も。
しかし、何といっても京都の料理店1のアスリートは、宝ヶ池の橋のたもとの「こすもす」の川野さんだろう。
あの100mの朝原さんとも同志社陸上部時代に、共にトレーニングをした方。お父さんが陸連のえらいさんだからサラブレッドのアスリートだ。今は、包丁を手に和食で腕を振るっている。カウンターなので、1人でランチもOK.  


Posted by こやまあきゆき at 15:31Comments(0)スポーツとグルメ

2011年01月16日

土曜の夜のおすすめ店

土曜の夜は、お酒を楽しみながら食べられるお店がいいですね。
といううことで、ゆったりくつろげ、仲間もできる。1人でも行けるお店。おすすめは

・メキシカン&ラテン酒場「ELBONITO」・・・三条新町25時まで。フードは24時まで。磯野ちゃんとけんちゃんにヨロピク。
・ネパールバー「NIKKI'S BAR」・・・・・・・木屋町六角下がる第②観光ビル804   「アニル」のマヘスさんのご推薦
・インドネシアレストランバー「マタマタ」・・・スパイを意味するこのお店は、「ハティハティ」の弟さんのお店です。祇園下がる。
・「ぐるぐるカフェ」・・・・・・キャバブは6時から9時まで。
・スペインバール・・・「セサモ」・・・・三条河原町1筋上る東へ、地下。山田さんのタパスは最高です。安い。
・NYマンハンタンシェーカーの「COLOR」・・・三条御池下がる地下。イタリアンもいただける元はNYダイニングでした。
・ベルギービール「モニュマンブルー」・・・カウンターがあるので、1人でもOK.160種類のベルギービールと料理もおすすめ。
・スコットランド「ホーリーズバー」・・・・・下鴨神社西向かい。ここは、お酒も料理も最高です。ビール・スコッチ党に。
・「ZAC 」ざっくばらん・・・熊野神社東。ジャズの流れるお店。
・「バラクーダー」・・・・夜は、山科のお酒のみのメッカ。西友向かい。
・「NAINOA」・・・蛸薬師麩屋町 ギャラリーカフェには、エスニックフードもお酒もどうぞ。
・「sala de estar」・・・スペインカフェバー 素敵な女性スタッフによるスペインカフェバー。御所南の地方裁判所東側。
・アジアン食堂「アリシレラ」・・・堺町アジアン料理とお酒
・「アジアンエレメンツ」・・・三条木屋町上る(御池下がる)女性に人気。アジアン料理とお酒も多彩。
・「ジャンパグ」&「リコリコ」・・・木屋町御池下がると出町柳「おむらいすの店」下がるのスペインバル
・「ラスタ」レゲー居酒屋から始まった、ビル街の洞窟。
・ウオッカバー「ナカニシ」三条木屋町下がる。60種類以上のウオッカ専門店
・「booze,K」西木屋町の女性人気の1人で行くのにおすすめバー。バー初心者におすすめ。コーチャンはウクレレ弾きます。
・「BILLY」・・・外国語でしゃべりたい方歓迎。国際パブ。ブラジルファーストフード「パステル」姉妹店。木屋町にできました。
・「アイリッシュパブキャッスルウエスト」・・・河原町六角東 元「ヒルオブタラ」「ゲイル」店長のジョニーの店。
・「ピッグ&ホイッスル」老舗のイングランドパブ
・「ぐ」・・・大塚さんのお店。1ビヤでおしゃべり。  


Posted by こやまあきゆき at 01:18Comments(0)酒の楽しめる店

2011年01月16日

一銭洋食いただきます。

京都祇園のお持ち帰るの定番は、一銭洋食。

今日の「キエフ」は、お昼はご予約満席。
夜も、鴨川のお部屋は、全席ご予約席でした。

明日も、夜は50以上朝っても団体予約も入っています。

という事で、先ほどお疲れ様で、ご近所の「一銭洋食」を、皆で食べました。
こんにゃくのつぶつぶ。最近漬けてくれるピリカラソース。

本来、やや甘口ですが、その上にたっぷりピリカラソースをかけていただきました。
女性には、夜食が多すぎたのか、シモジの半分もこやまいただきました。

数日前に、キエフの1階にできた広島焼きのお店で広島焼き・焼きソバ・イカ焼き・をいただきました。

家にも4枚お持ち帰りしていたので、家族の食べきれない分が、私の夜食についていました。
たとえば、昨夜はコロッケと広島焼きとけんちん汁。実は、中卯で親子丼も食べてました。

  


Posted by こやまあきゆき at 00:43Comments(0)ブレッド&テイクアウト

2011年01月16日

京のぶぶずけに「かね庄のお茶漬鰻」を買う。

京都の三条大橋東詰めから奈良街道につながる道を「大和大路」といいます。この三条と四条の間は、昔川魚問屋が並んでいた地域で、縄手通りと呼ばれています。その名残の一軒が「かね庄」。滋賀県大津の川魚問屋が、慶応2年(1866年)に、京都に移り住んで、現在の商いを始めました。「お茶漬鰻」は、2代目の籐居庄次郎の考案。地下80mからくみ上げられた地下水の中で、5・6日泳がせて、泥と脂を抜いた鰻を白焼きにしてから、甘辛く炊いたもの。地方発送もするそうです。

075-541-1171 FAX075-541-1136  


Posted by こやまあきゆき at 00:33Comments(0)京都ふるさと食の再発見

2011年01月16日

今日のスイーツは「オムレット」

今日のキエフスタッフのおやつは、先日いただいた「風月堂」の「パウンドケーキ」の時に、カワキーとハヤピーが食べたいと言っていた「オムレット」にしました。

大きなオムレツにみたてたケーキの中身は、生クリームに包まれた苺など。ちょっとスタッフ全員で1個は、少なかったかもしれませんが、まかない前だったので、まあ、いいでしょう。  


Posted by こやまあきゆき at 00:24Comments(0)スイーツ

2011年01月16日

京都のスリランカ料理店は「キヤマチヤ」

三条木屋町は、私たち「京都国際レストランネットワーク」に賛同するお店が、周囲に15店舗もあります。
コメントで、お問い合わせのあった「スリランカ料理店」は、三条木屋町を1筋下がった角にあります。
表に、スリランカ国旗が飾ってあるのですぐわかります。普段は夜の営業ですが、土日で昼に営業されていたので出会いました。その通りの名前「木屋町屋」の名前でした。  


Posted by こやまあきゆき at 00:18Comments(1)アジア・アフリカ料理

2011年01月14日

「ジャミーラベリーダンスパーティ」は2月6日に

キエフで、昨年9月にディナーライブで満席になった、京都大学大学院現役フラメンコダンサー「ジャミーラ」さんの、教え子たちがたくさん出演する、ダンスパーティーが「キエフ」で開催されます。
お気軽にということで、ランチ込みで¥3500

2011年2月6日 15時

なんと、日程が決まったばかりですが、すでに30名を超える予約がはいっています。

6月には、アルゼンチンタンゴとのコラボライブもお昼に予定。更に9月にご自身のライブも計画中です。

「キエフ」以外にも、アゼルバイジャン料理「シャンディーズ」での、レギュラー出演も決まりました。

更に、大阪のベリーダンス教室などからもライブのゲスト出演のオファーも来ているそうです。

何よりも、初めて見た女性にが皆さんファンになるのもわかる気がします。

今回の出演者のほとんどが20代でベベリーダンスを勉強している女性だそうですが、中には私に近い方もおられるとか、しかし、今回の出演者は、たくさんのお弟子さんのなかでも、うまい方だけに厳選されているそうですので、年齢には関係ないとおっしゃっています。

たしかに、私が見た有名なダンサーのすごい先生も、私よりもはるかに年上の方でしたが、ダンスは感動ものでした。

年齢を話題にしたのが間違いでした。すみません。
自分の年もすぐ忘れるのに。

おもうしこみは、075-525-0860 キエフのこやままで
または、090-1891-9766 ジャミーラさんまで

ところで、1月15日「キエフ」は夕方まで、ご予約満席です。
昨夜の「バルカン音楽会」の田中さんとピアノと谷口さんのバイオリンに60人近い申し込みがありました。
最近のキエフは、ご予約だけで100名を越えていますので、ランチも含めて、まずご予約お願いします。
ほんとうに、空いている時間もあるのですが、せっかく来ていただいて「満席」の張り紙を出すのは心苦しいのですが、すみません。ご予約も、上記キエフまで。

ちなみに、12時から2時は日祝もランチ¥1200から 昼夜共に 単品¥300ピロシキ ¥840 ボルシチからで、取り分け可。デザートセットは¥840。昼から夜まで。21時から日・水以外は24時まで酒房タイム ピロシキ・壷焼き・ボルシチセット¥1500(こばらセット)ワイン¥520 ビール¥630 ウオッカ¥420から
  


Posted by こやまあきゆき at 23:29Comments(0)ダンス・舞踏