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プロフィール
こやまあきゆき
こやまあきゆき
YUKI(ニックネーム)こやまあきゆきは、本名小山晶之 
京都東山の泉涌寺の登り窯のあった陶芸の家「黒門」で誕生。
世界の食文化の研究家。父はシルクロードの工芸研究家で陶芸家の小山喜平。「京都国際学生の家」の同期8人と「くいしんぼうの会」を結成。会員15カ国150名。京都の伝説の無国籍料理店カプリチョース初期の責任者 現在200店舗の外国料理店で、「京都国際レストランネットワーク」を作る。(会長イゴールライラ・スロベニアレストラン「ピカポロンツア」事務局ロシア料理「キエフ」「グリーン」「フィゲラス」「バリバリインドネシア」他11店舗。)代表世話人。「京都国際食文化研究所」代表 京都エスニック50年記念出版「定番にしたい異国料理店」(教材研究所)は、約400冊が、京都の図書館・医療機関・大学・国際交流機関に無償配布されている。京都府農業会議「ダーチャプロジェクト」立案・NPO「ふるさとテレビ」顧問・NPO「京都環境21」理事・「北野創生会議」・「京都プロデュース協会」会員・「民族芸術学会」会員・「ワールドミュージックネットワーク」世話人 幼小中の教育大附属桃山の同級生とのお誕生会以来、人生で出会った沢山の仲間達と、今も様々なご飯食べ会を楽しんでいる。

著者 「定番にしたい異国料理店」教材研究所 刊
共著 「はらはらと」円山公園東観荘で吉川女将を囲む100人畑岡先生編集
陶芸出品 「京展」「日展」他 約200回
個展   「アートスペース八源」「しまだい」他
特別制作 「京都市中央市場65周年市長賞場長賞副賞制作
     「大乗寺200天目茶碗」「円山公園東観荘織部の間&庭園」
     「京都大学医学部茶道部茶会の為の天の岩戸の水差し」
     「同じく 平安神宮茶会の為平安神宮白砂の水差し」
代表作  「母なる大地」(第3回チェラミスタ池坊と花器展 買上)
     「砂漠の蜃気楼 バーミヤン」(現代工芸展)「ペトラ砂漠の神殿」
     「心のブラックホール」(チェラミスタ 近鉄百貨店)「塔・ボロブドゥール」
     「回想」「宙」(日展)「勾玉伝説」(炎の陶芸展)
展覧会企画「アートスペース八源」(二年)「美食器展」(14回)
     「ホテルフジタ京都平安京ギャラリー」(1年)
     「京都市美術館チェラミスタ展」
     「京都国際ホテル35周年記念日本庭園舞台に浮遊群」
     「京都歴史都市博チェラミスタ展 七つの島企画担当」
     「京都府陶磁器組合連合会青年部六団体新世代 inしまだい」
陶芸指導 「京都市公立小学校」「京都市保健所リハビリ陶芸」
     「長尾谷高校」「つくば開成高校」と五つの陶芸倶楽部
      などでこれまでに約3千名に陶芸指導(円山陶芸協会)
出版物紹介「作務衣の手ざわり」あさかよしこ 京都の百人の職人の1人
     「日本の陶芸」共著陶芸実技小山喜平 実技写真モデル
現在   「京都国際食文化研究室」代表。
     「幸せの100円パン生地工房」にて、現役のパン生地職人。
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Posted by 京つう運営事務局 at

2006年11月28日

祇園で魚・おでん食べ歩き

祇園の「山口西店」でお造り・おでん・そのほかいろいろ食して堪能。残念ながら名物のかやくご飯は売り切れ。
翌日先斗町の「ぐ」さんで焼き鳥。そのあと「道や」でおでんやいろいろ。陶芸話で盛り上がる。
翌日祇園「点龍」でかつおの造り・タタキ・寿司のかつお三昧。カキフライ・煮つけなどなど。
ここのかわいい娘さんとケーキ談義をしていたら、並びの2階の喫茶「ミラノ」を勧められたので、帰りに、ウインナーコーヒーとチョコワッフルを食べて帰った。
翌日祇園「番屋」で魚三昧。造り天麩羅他10種類以上食べた。最後のウニ丼かイクラ丼で迷っていると、ウニいくら丼を進められた。その手があった。梅酒・シークアーサー酒。
で結論。焼き鳥は「ぐ」さん。魚は「番屋」。ボリューム満点の魚料理は「点龍」。おでんは「山口」。創作安くておいしい和料理は、「道や」。結局どれも捨てがたいので、全部行こう!  


Posted by こやまあきゆき at 23:58Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2006年11月24日

西本願寺東向かいの「ナチュラルローソン」

最近行った「コンビニ」の中で、一番気に入ってるのが。西本願寺前の「ナチュラルローソン」
販売ている食材もさることながら、買ったものを食べられるスペースがガラス越しに、庭園と巨大オブジェを眺めながらくつろげる。隣はビルのオーナーの趣味なのだろうが、不思議と落ち着く。西本願寺に行った後、ちょっと一服にいいです。この日は、実は、本願寺にも本を買いに行って、その後「風俗博物館」で「祭り研究会」の会合に出たのですが、いい休憩場所発見でした。
ちなみにこの休憩中、私は、「20品目弁当」「鳥の黒酢」「ネバネバヤサイジュース」「ゴマあんまん」「かぼちゃまん」を食べました。  


Posted by こやまあきゆき at 23:27Comments(0)食品

2006年11月24日

99エンショップのカレーうどん

ちょうど急に寒くなった日の夜中2時頃、手袋もなく自転車で川端を走っていたら、体がガクガク震えてきた。薄着でセーター系も着ていなかった。
川端二条過ぎて自転車こぐ気力も薄れるくらい。・・・ヤバイ風邪ひく・・・そう感じた私は、ちょうど通りがかった99円ショップで熱いミルクティーでも買うつもりでとび込んだ。そのときふと「カレーウドン」と書いてあるカップヌードルのようなカップ麺を発見。・・・温まりそう。
直感した私は、そのカップを持って、途中ついでにお赤飯のおにぎりも持って、レジへ。
そのまま、そのまま、すぐ食べるから。と、さっそくポットのお湯入れて、待ってる間にお赤飯もチンして、なぜか、すぐに外に出ていつもベンチにして、スタッフと夏場アイスクリームを食べてる場所に座り込んだ。・・・不思議とまってる間も寒さを忘れる程の幸せの時間。
俺は、生きている!・・・的実感。
少し口にするだけで、体の中から温まるのが感じられる。赤飯待ってる間に食べてしまい。カレーうどん。やっぱりこんなインスタント最初に考えた人はやっぱり偉い。と、感謝しながら元気回復。一気に自宅まで鼻歌歌いながら帰りました。・・・おいしいの基準は、やっぱり体が求めている時に求めているものを口にすると、なんでもおいしいと実感しました。(もっともYUKIは、いつも求めてるけど)  


Posted by こやまあきゆき at 23:17Comments(0)食品

2006年11月24日

はったいこ〈麦焦がし)の思い出

子供のころ、おばあちゃん子だった私は、隣のおばあちゃんの家、正確には、母方の実家鈴木家の黒壁の中で住んでいたので、敷地の中の建物は別々でも、お風呂は、子供のころはいっしょだった。この敷地の中に、富本憲吉先生・祖父鈴木清・その弟鈴木治・父小山喜平・叔父鈴木爽司・鈴木卓司(共に母の弟)・鈴木健司(母の従兄弟)などの工房が、鈴木家の登り窯を取り囲むように立ち並んでいた。更に鈴木家と我が家などの母屋もそれぞれ建っていた。大正13年の表門の表札「鈴木清湖」が、私がもらった唯一の思い出の品。
で、いつもおばあちゃんが親戚とか、いろんなところに食べに連れて行ってくれるのだが、なぜか、おばあちゃんの家で食べた「はったいこ」にお砂糖と隠し味の塩少々にお湯(時にはお茶とか他のものでも溶いたが、)この味を思い出して、松原通りを歩いていた時に「はったいこ」¥150と書いてあるショーケース発見。狂喜乱舞は大げさだが、夜帰って、なつかしの味をカップ半分ぐらいで食べ、結局もういっぱい自分にお変わりした。・・・幸せ。  


Posted by こやまあきゆき at 22:56Comments(0)京都ふるさと食の再発見

2006年11月22日

YUKIの東福寺に行くなら何食べる?

秋は、紅葉で気分も高揚。(サブ~)。やっぱり食欲の秋ですね!(もっともYUKIは、年中食い意地が張ってるけど。)東福寺は、私が生まれ育った地元。まだ観光客も来なかった頃。秋の通天紅葉(つうてんもみじ・・・東福寺の通天橋周辺に生えている紅葉。)の下を走り回り、境内のハトにエサをやったりして遊んでました。そこで、この季節境内で高澤さんの和食が楽しめたらラッキー。第一日赤病院の南の裏門前にあるお店。お魚屋さんから仕出し屋さん、料理屋さんと発展してこられただけに、新鮮なお魚やお料理が売り。お店は予約しないと無理かもしれませんが、時々境内に出店しておられるのを目撃したので、おすすめです。京阪「東福寺」駅前では、「大黒ラーメン」。「日赤前」は洋食の「グリーン」。泉涌寺バス亭ちかくに「京屋のコロッケ」・食堂の「祭り」はご飯食べ放題。安くておかずも多い。  


Posted by こやまあきゆき at 00:08Comments(0)京都ふるさと食の再発見

2006年11月21日

YUKIのお気に入り和菓子系

大徳寺東の「松屋藤兵衛」
上賀茂神馬堂の焼餅
下鴨の御手洗団子(みよしやのは、きなこつけて食べる)
嵐山の餡子の入ってない桜餅
中村軒の餡子
かさぎやのぜんざい
出町ふたばの豆餅
四条河原町の蕎麦饅頭
天神さん前の粟餅
京はやし屋のいろいろ
鍵膳のくずきり
澤正の蕎麦菓子いろいろ
紅葉庵のあんみつ
梅幸堂
みたまやの黒蜜団子
お昆布専門店〈たとえば泉涌寺道下がった店)で売っている昆布飴。
・・・・・まだまだいっぱいありますが、けっこう上のお店は、買ったり食べに行きます。  


Posted by こやまあきゆき at 00:43Comments(0)和菓子

2006年11月18日

立ち飲み祇園の「てつ」と四川料理

「てつ」オープンしてからちょくちょく覘いてます。昨日も学生スタッフ達4人と入って、いっぱい食べました。普通一人1500円くらい。
2日前は、「老安記」でギョウザと四川料理を楽しみました。ここも安い。おいしい。場所はイズミヤカナート高野店の東出口を2筋下がったところです。ご主人がもうすぐ「法然院」で書画店を開かれます。  


Posted by こやまあきゆき at 01:45Comments(0)酒の楽しめる店

2006年11月18日

ボジョレヌーボー今年は特においしい!

今年は、ボジョレヴィラージュを飲んで、とにかくおいしい!
昨年は、軽くてイマイチの感じがしたが、今年は最近のなかでは1番おいしい。単独でじっくり味わってもらえる。とにかく久々ボジョレがおすすめ。特に単独銘柄をご指名下さい!  


Posted by こやまあきゆき at 01:07Comments(0)酒の楽しめる店

2006年11月14日

京都にグルメが各地からやってきている

昨日東京から日帰りで京都のレストランに食事に来た若者と話をしていた。休み1日なのでと日帰り。
じゃあライトアップ見てから帰ってね!というと、帰りに神戸の南京町行ってから帰るとの事。時々東京からくるという。その話を聞いていたのは、岩出市からやはり京都に食べに来ていた谷口さん。3日前に新聞でみた、神戸ノケーキ屋さんに予約したので、帰りに神戸にケーキ取りに行ってから帰るという。今日は、神戸から来られた上品なご夫婦に、古い明治や市電の写真を見ていただいてちょっぴり解説。更に島根から食べに来てくれた素敵なお嬢さん8人組と東山や北山などの景色を見ながらちょっといい気になって解説。夜には、福島から紅葉狩りに来た方にライトアップを見ながら説明。
お料理談義のくいしんぼうから、口先案内人にウエイトかかってきたみたい。これも「京都祭り研究会」に入ったからかも。島田崇志さんという、「祇園祭のすべて」とか「鯉山」(祇園祭の謎解明?)などの著者で日本の祭りのことならお任せの方と出会えたからかも。これも智恵子代表のおかげです。智恵子代表も「智恵の輪」というHPがすたーとするそうなので楽しみにしています。(加藤智恵子代表とは、「ユーラシア協会でロシア料理講座」などをたんとうしている「キエフ」前社長の事で、料理の鉄人酒井さんとの古くからの交流やカスピ海ヨーグルトの家森先生の本でも紹介されてる方です。)  


Posted by こやまあきゆき at 00:34Comments(2)ロシア料理

2006年11月14日

ボジョレの前の麒麟摘みたてホップの一番搾り

麒麟が今回発売したのは、摘みたてホップのさわやかな1番搾り。限定品です。
是非、お楽しみください。キリンは復刻版のビールは缶で販売します。以前限定でビンで出たのが、買えるので、飲んでみてください。  


Posted by こやまあきゆき at 00:16Comments(0)日本酒・洋酒・ビール・ウオッカ

2006年11月13日

YUKIお気に入り読書のできる食空間

まずホームグランドのロシアレストラン「キエフ」絶景を楽しみながら正し昼夜は混んでるので、1時~6時位のほうがいいが、月間「京都」なども置いてあるし、毎月50冊ほど限定だが、ロシア料理も紹介されてる「ユーラシア・ビュー」(イスクラ産業株式会社の月間誌だが・ロシアの多彩な最新情報や料理レシピなどが紹介されている)が、在庫ある限りでもらえる。
・「進ゝ堂」は有名・「カラフネ屋」もくつろぎやすい・「Falafel・Garden」出町駅から西へ行ったイスラエル料理店は2階がくつろぎスペース。「長楽館」円山公園の有名な洋館。30代のころここで本を読んでると貧乏生活なのにリッチな気持ちになれた。「ヨーク」は平野神社の近く。「マザーグース」デザートがおいしい。「京都文化博物館の喫茶室」・「木の館」岡崎の落ち着く店・「京はやしや」三条通り大橋と木屋町の間の南側ビルの上の階だけに景色見ながらくつろげる。「そうげんカフェ」(北白川上終町・5番のバスはここで降りないと・・・)「小森」祇園新橋の甘党・「VerryBerryCafe」の二条河原町上った方の店「エルゴのカフェ」(丸太町鴨川)「ボンボンカフェ」(今出川鴨川)・「アトリエ・ド・カフェ」哲学の道で昔はデートでよく使った。「茂庵」吉田山の隠れ家的空間・「カフェ・プリンツ」茶山駅に近い、真っ直ぐ西に行くと我が家です。「だるま屋」&「サラ」は和食と喫茶で別の店だが室町下長者(つまり御所の一つ西の通りの真ん中あたり)高島屋の飯田家のご家族の関係の洋館が店に。「T’s Garden」梨の木神社の北の一角。「里」東山七条女坂にある古いが値段もデザートもリーズナブル・東山五条上った「庭園喫茶」正式な名前は知らない。ビルの奥の日本庭園が喫茶室になっていて静か。・「五条カフェ」モンブランでも食べながら町屋カフェで!京阪五条と五条坂の間の北側・「窓」・「ナチュラルローソン」西本願寺の東向かいの店、庭園とオブジェを見ながら。(昨日ここでお昼しました。鳥唐揚げと野菜の黒酢あん&20品目弁当&カボチャまん&黒ゴママン&ねっとり野菜ジュースを飲み食いしながら本願寺新報を読みました。あぶり餅のお店ただし、くつろげるのは道側の方。反対側の店には、古い井戸があって店的にはそちらの方が古そうで、どちらかというと時代劇などによく映ってる。どちらも行くが、本読んだり、おしゃべりしたり、学生時代のおきまりデートコースだった。おまけは、漫画食堂「げんざえもん」高野上った一乗寺下がった食堂。近くの「けいぶん社」でマニアックな本買って、漫画読んでる人に混ざって読書。ゆっくりする場合は、食後のアイスコーヒーでも注文して読むといい。  続きを読む


Posted by こやまあきゆき at 01:24Comments(0)スイーツ

2006年11月11日

YUKIお気に入り隠れ家

ぐ・・・・・・・・・・・・・・先斗町・大塚さんの店・酒と焼き鳥・いい人・安い
千の風・・・・・・・・・・下鴨神社と比叡山を結ぶ御陰通と川端通の少し北。ラーメン。とてもインテリ。
老安記・・・・・・・・・・高野のカナートとイズミヤの間の道を下がった北西角。安い四川料理・水餃子
まほろば・・・・・・・・和田さんの和食と酒。素材にもがんこ。インテリ向き。川端・東鞍馬口
八文字屋・・・・・・・・写真家の甲斐さんの木屋町のみせ。「ほんやら洞」もやってる。
小森・・・・・・・・・・・・祇園・新橋の甘党。(同じように円山公園奥の「紅葉庵」もおすすめ。)
エスニックカフェ・・比叡平。とにかく広いけど、お昼はいっぱい。裏に駐車場。タイ・オーガニック
ミルクホール・・・・・北座の北。邦楽関係者やフラメンコの巨人が出入り。
鹿ケ谷山荘(忘我)・哲学の道の上。木屋町の忘我も同系
ナカニシ・・・・・・・・・先斗町のウオッカバー(同じく西木屋町のシエスタもいい)
いやいやえん・・・・安いのんびりできる。清水町。  


Posted by こやまあきゆき at 01:03Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2006年11月11日

YUKIお気に入り飲み屋

セサモ
いやいやえん
バートランド
元ちゃらん・恵美さんの店
ブーズK
Siesta
道や
はなたれ
タパ(ス)タパ(ス)
マルル
点龍
亀ちゃんの店
上海バンド  


Posted by こやまあきゆき at 00:58Comments(0)酒の楽しめる店

2006年11月11日

YUKIお気に入り食堂リピート

今井食堂
中島食堂
ハイライト食堂
たまごかけご飯の店
大銀
丸二食堂
末広食堂
西村食堂
Hamac de Paradis
キャラバン
ひらがな館
円居  


Posted by こやまあきゆき at 00:52Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2006年11月11日

YUKIお気に入りレストランリピート

長くブログを書いていると昔の記事を最近の人は知らないので、時々リピート特集を組みます。
レストラン偏 おきにいり
フレンチ「ベルクール」「エルゴビバームス」
和食「琢磨」
インド「アショカ」
スイス・ドイツ・フレンチ「リンデンバウム」
ロシア「キエフ」(ホームグランド)
スロベニア「ピヵプロンツァ」
中華「やまぐち」  


Posted by こやまあきゆき at 00:44Comments(0)欧州料理

2006年11月08日

おとなのクリソーとパフェ

夜甘いもん食べたいときは、「Siesta」DJ西さんのお店。創作パフェもある。この日は豆乳カフェオレと、バナナパフェ。おいしくおとなのクリームソーダを追加。明け方までやってる。西木屋町を四条から上った「赤ひげ」の斜め向かい。私は先にタイカレーを食べます。  


Posted by こやまあきゆき at 00:28Comments(0)スイーツ

2006年11月08日

深川で食べすぎ鮨ギブ

祇園川端四条上る。「深川」は安い店ではない。向かいの「はなたれ」や大人の社交場1階の「ミルクホール」とちがって、この日も軽く1万を超えた。しかし、おいしいもの食べたかったら来てしまう。あえて安かろう。は通用しない。  


Posted by こやまあきゆき at 00:23Comments(0)寿司

2006年11月08日

Sesamoでイカスミ

深夜2時ころまで開いているスペイン風居酒屋「セサモ」昔の「カプリチョース」の3番目の店。今は山田さんの店という感じ。パテや煮込み料理・イカスミのパスタ・他メニューも多い。私にとっては、ホームグランドだった「カプリチョース」に帰った気がする。この店とにかく一品がうまい。ロシア人のジーマとモンゴルのセックと三人で行った時、2人とも感激していた。薄暗くて狭いスペインの居酒屋風で、ジャズライブをやってることも。輸入雑貨の「グランピエ商会」の系列なので、中原さんとかスタッフと出くわす事も。私はなぜかペルノートニックを飲みます。  


Posted by こやまあきゆき at 00:19Comments(0)酒の楽しめる店

2006年11月08日

「道や」「ぐ」「おおきにや」安くてうまい和

ここ3日かんで、2回「道や」にいった。山芋やいろいろなメニューが、手作りで実にうまくて安い。¥500位?飲んでけっこう食べて、しかもオリジナル和居酒屋ただしマスターむっちゃしぶくて笑顔でいい人。気持ちよさ抜群。場所は、バルビル北側の路地を東に入るが、バルの北向いのビルの3階。
勇気をだしてドアを開けよう!カウンターのみ。
先斗町の「ぐ」はも有名なカウンターのみの店。注文は焼き鳥3本ぐらいだけにしておしゃべり。
おおきにやは、出来た頃すぐご近所だったので笹沼と行った店。ドンク本店に近い。  


Posted by こやまあきゆき at 00:07Comments(2)酒の楽しめる店

2006年11月05日

上海バンドで夕食

今日は、「上海バンド」で、すっかりゆうしょく。この店のマスターひゃ、昔北白川の「カプリチョース麺粥」で金子さんの下で修行したとか。おかげで金子さんが、現在寺町二条下がった鳥料理のお店にいる情報をGET.彼は、実に研究熱心な料理人です。近く食べに行ってまた報告します。ところで「上海バンド」実は、家内の仕事場の近所。叡電「元田中」下車。東大路の里の前を東に行った北側。基本的に中華屋さんですが、安くておいしくって、居心地もいいい。ただし、御陰通りから奥まっていて、入っていくとセンサーライとが付いたりで、正直入りにくいのですが、入ると自分の家に帰ってきた気分。
初めてでもほっこりします。普通は、¥3000ぐらいでも十分楽しめますが、私は普通の2倍食べるので、¥6000ほど払いました。ありえない金額だそうです。  


Posted by こやまあきゆき at 01:16Comments(0)中華料理

2006年11月03日

祇園に立ち飲み「てつ」オープン

11月1日オープン。料理¥100から。明け方5時まで営業しそう。
初日から大盛況。うちのスタッフもだいぶ行ったのですが、私は棚卸もあって今から行ってきます。
11月6日にようやく行きました。それまで混んでいたので、さすがに連休明けはすいてました。おでん全部・串焼き全部・ビール3杯・自家製豆腐2つ。・・・で¥3000余り。一人の使う金額としてはありえないそうです。もっと安いそうです。場所は、四条縄手あがる東側  


Posted by こやまあきゆき at 01:46Comments(0)酒の楽しめる店

2006年11月01日

なか卯の鴨

なか卯の親子丼は、大好物だが、鴨が元々好きで、新メニューの一つとして食べたらなかなかの味だった。吉野家がアメリカ産牛丼で、巻き返しが始まるが、毎日限定だそうです。でもやっぱりチェーン店では、「なか卯」の親子丼だな。  


Posted by こやまあきゆき at 01:51Comments(0)食堂・日常の和洋中華

2006年11月01日

LAMARTINEのケーキ

下鴨本通りの神社より少し上った東側にケーキの「LAMARTINE」がある。家族用に6ケ買う予定が、皆かわいくって迷っている内に8ケ選んでしまった。そこで、2つと6つに分けていただいて、お昼代わりに、(3時頃に正式な昼食を食べるので、12時頃の食事を、YUKI流に、「昼食前ご飯と」読んでいる)2個ケーキを食べた。チョコレートをふんだんに使ったのと、ハロウィン用かパンプキンをコーティングしたのと。3時の昼食は、特大厚切り「とんかつ」だった。前日の夜食は「紫芋のプッディングとゴマアイス」だった。真剣今甘いもの食べている「リーフの京都・滋賀の甘いもの」はなかなか充実した内容で検索できる。この店は、外を知らないと通り過ぎてしまうが、入ると夢の世界。1個¥380ぐらいでした。私が買った8種類の平均は。  


Posted by こやまあきゆき at 01:40Comments(0)スイーツ

2006年11月01日

メキシコ料理タコスのつぶし方

無国籍料理「カプリチョース」時代、メキシコのタコスも、作っていた。叡電「元田中」の駅を下がった東側に輸入食品の「MAKI商店」がある。「明治屋」も有名だが、当時この店は、エスニック屋としては、実に貴重な店だった。タコスなど硬い皮と缶詰でも楽しめる。・・・が、作りたて、はやっぱりおいしい!
タコスは定番なっていた、毎日生地を丸く焼く時鉄のスタンパーでとうころこしの粉を練って、マタンと食べてもらうのは、大変だった。「マキ」と叡電はさんで反対側の「タコス屋」の主人とタコス談義。南米料理とアレンジでタコタコランチを食べた。野菜がフレシュ。
ここのご主人も昔「カプリチョース」に来てくれてたそうです。  


Posted by こやまあきゆき at 01:19Comments(0)アメリカ・オセアニア料理

2006年11月01日

キエフ35周年に200名を超える参加者ありがとう

ロシアレストラン「キエフ」は、創業35周年。東京の姉妹店スンガリーは50周年を迎えたわけだが、1日で200名を超える方々がお祝いに各地から駆けつけてくださった。前夜を含め、2日間で350名を越えるご来店。実は。当日急用でご来店されなかったウクライナ臨時大使のお嬢さんが昨夜ご夫妻でご来店され、加藤智恵子代表と料理談義に花が咲いた。ロシア領事館は、近く私達が出張予定で、連邦が解体して、いろいろな国と交流できるのか実に楽しい。昨夜は他にも結婚記念日に毎年世界の料理店を食べ歩いてる国際カップルが、今年は「ロシア料理」を選ばれた。昨年は「スペイン料理」だたそうだ。京都には、たくさんの国のお店があるので、50年以上いけますといったら、50年は京都にいられないそうだ。でも、「ピカポロンツァ」のイゴールほか皆最初そんな事行っていたような。
1日の仕事が終わって、ゴミを捨てようとエレヴェーターを押したら、6階なのに、2階のアイリッシュパブのオーナーが、ハロウインの真っ赤な顔して立っていたので驚いた。彼の店からにぎやかな声が聞こえてきた。アイリツシュパブも大盛況、・・・。  


Posted by こやまあきゆき at 00:59Comments(0)ロシア料理