2008年06月26日
スマトラ・ジャワ料理について「ハティハティ」で
インドネシアンスタイルのブライダル(120名まで)や、ライブスポットでもあるインドネシア料理ハティハティは、西木屋町の三条と四条の間。蛸薬師上がる京都観光ビルB1(黄色い看板のビルが並ぶ南側のビル)
以前、オーナーの出身地のスマトラ料理を中心にいただいたので、今回ジャワ島中心にいただいた。
お供は、京都産業大学ロシア語科のニシヤン。
イスラム教徒が多い同島の料理について、オーナーからお伺いした。同時に京都のインドネシア料理店の歴史なども。
サテひゃ、マトン。他に海老の料理なども。さては、ピーナッツを使った甘いソース。
けっこう鉱物。実は、第1回「京都苦胃辛抱の会」は、東山泉涌寺の私の実家「黒門」で、開かれた。その時インドネシアのチキンサテ。を作った。思い出の1品である。
以前、オーナーの出身地のスマトラ料理を中心にいただいたので、今回ジャワ島中心にいただいた。
お供は、京都産業大学ロシア語科のニシヤン。
イスラム教徒が多い同島の料理について、オーナーからお伺いした。同時に京都のインドネシア料理店の歴史なども。
サテひゃ、マトン。他に海老の料理なども。さては、ピーナッツを使った甘いソース。
けっこう鉱物。実は、第1回「京都苦胃辛抱の会」は、東山泉涌寺の私の実家「黒門」で、開かれた。その時インドネシアのチキンサテ。を作った。思い出の1品である。
Posted by こやまあきゆき at 01:39│Comments(0)
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